自己紹介
はじめまして、春からエンジニアになりました。
まだまだ生まれたての小鹿みたいな僕ですが、ガッツリ頑張って参ります。
趣味はバイクやサウナに行くことです。
休日もプログラミングしてますとか言ってみたいですね、、
Qiitaを始めた理由
アウトプットに使う時間が思いのほか短かったので、記事を投稿するという備忘録的な位置づけでアウトプットするついでに記事を書いていこうと思います。
突っ込みどころや至らぬ点がありましたら、教えてください。
また、この記事はマークダウン記法に慣れるために書いています。
Codeの挿入
バッククオート(`)を使用することでコードブロックを書くことができる。
バッククオート(`)を3つ並べて書くとこのようにコードブロックを書ける
```php
このようにバッククオート(`)の横に「php」と書くことでその言語でコードブロックが書けるようになる。
また、コードブロックを閉じたい場合は、再度、バッククォートを3つ並べることで閉じることができる。
echo 'ハローワールド'
テキストの装飾
太字表示
**hoge**
上記のように米印(*)を2つ並べたものでテキストを囲むことで太字にすることができる。
Note (補足説明)
補足説明を目立つデザインで表示させたい場合は:::note infoと:::で囲います。
また、警告表示をさせたい場合はinfoの部分をwarnに、さらに強い警告をする場合はalertにすることで以下のように表示させることができる。
インフォメーション
警告
さらに強い警告
リスト
順序なしリスト
文頭に* + -のいずれかを入れると順序なしリストになる。
-
*+-の後にはスペースが必要。 -
Enterクリックで次のポチを出すことができる。
番号付きリスト
文頭に数字.を入れると番号付きリストになる。
- この場合もスペースを空ける必要がある。
1. ネストさせるには段落と同じ数のスペースを空ければいい。
引用
文頭に>を置くことで引用になる。
複数行になる場合、改行のたびにこの記号を置く必要があります。引用に引用をネストさせる場合は
>スペース>
終わり
今回はこの辺で終わりにします。
記事を多く書いていくことでこれらのマークダウン記法にも慣れていくと思いますので、エンジニアとしての技術力とともに成長していければと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。