まえおき
ここまで3回テストしてみて、問題なさそうだと感じたので
早速試験の申込を行いました。
オデッセイの試験会場で受けれることは確認していたのですが、IDはオデッセイのものではなくて、サーティポートIDというものが必要でした。
試験を受けるにはID/PWを覚えておく必要があります。
(メモをもちこんでも良いみたいですが、無くしたら大変)
必要な桁数が多い・・・。難易度高い・・・。
Udemy
問題集4の中から、ふわっと復習用。
ミスりポイント
- Azure Virtual Machine Scale Set で 1000台までの仮想マシンを管理できる
- Microsoft Service TrustPortalのマイライブラリ機能を使用すると、ドキュメントとリソースを1か所に保存できる
- 承認は、ユーザーまたはサービスのアクセスレベルを識別するプロセス
- Azure環境が規制コンプライアンス要件を満たしているかどうかを評価するために利用するは Microsoft Defender for Cloud
- クォータは、サポートに上限の引き上げを要求(サポートリクエストを作成)することで変更することができます。
- オンプレミス、パブリッククラウド、SaaS のデータに関する分析情報を提供するのが Microsoft Purview
- Azure Reserved VM Instancesを購入する場合の最長期間は3年
- Azure Monitorは、Azure LogAnalyticsワークスペースに収集されたデータに基づいてアラートをトリガーできる
- Azure Blueprintsは、複数のポリシーやRBACなどの割り当て定義をテンプレート化して、複数のサブスクリプションに適用および監査・追跡するための仕組み
結果
本番
無事合格しました。
結果として、AZ-900の対策は下に記載したUdemyの講座だけで十分だと感じました。なにより、大丈夫だなと自信がついたのが良かったです。
問題集5は合格後に受けました。
そして、うっかりメモとるのを忘れました・・・。
本番のノリでやってしまった・・・。
試験を受けたあと、いつも思うのが何を間違えたか分からないまま終わること。試験問題の流出とかあるのかもしれないけど、勉強したい人にとっては答案って戻ってきてほしいと思うんですよねぇ。
そして、教本読むより模擬試験やりたい派の人、Udemy良いと思います。

