背景
・新しい現場でSourceTreeを使うことになったため、
いろいろ使い方を覚えたい。
やること
・SourceTreeをインストールする。
・Commitなどの一連の手順を試してみる。(次章)
内容
インストール
リンクからインストーラをダウンロードする。
ダウンロードした「SourceTreeSetup-3.0.17.exe」を実行する。
アカウントの作成
Atlassianのアカウントが要求されるので作成する。 (無料)
アカウント作成時にメールが転送される。
受診したメールの「Verify my email address」のボタンを押下する。
アカウントを作成するとAtlassianから情報提示が求められ「スキップ」「送信」ボタンがあるが、
アカウント作成の時点で目的は達成しているため「スキップ」を選択。
インストール後続手順
SourceTreeのインストーラでAtlassianのボタンを選択
ログイン認証の画面でEメールアドレスとパスワードを入力
登録が完了しました!という画面が出ればインストールは完了
登録
ステップが「Install」から「Resistration」に遷移する。
詳細オプションで「改行の自動処理を設定する。(推奨)」にチェック。
(
残りはずっと「次へ」を選択。
付属インストール
初めてSourceTreeを選んだ場合「Git」と「Mercurial」の
インストールを問われる画面が出るかもしれない。
インストールしたい場合、「システム全体でなくSourceTree単独で使うためだけの内蔵用の〇〇〇をインストールする。」を選択。
不要な場合「〇〇〇は使いたくはない」を選択する。