触ってみたいと思いながら放置したままになっていた AWS Amplify Gen2 ですが、ようやくキャッチアップする機会がありましたので色々やっていたところ、予想外の課金が発生しており「マジか?」となりました。
ちなみに、Gen1 を触った経験はありません。
何に課金されていたか?
マジか?となったのは、アプリケーションのビルド&デプロイの課金が発生していたことです。
元々、Amplify Gen2 自体の使用料は無料で、立ち上がる AWS 各種サービスに対して課金されるという認識はあったのですが、ビルド&デプロイまでは意識していませんでした。
ただ、AWS Amplify の料金のページにハッキリと明記されています。
事前に確認しておけば、予想できた課金ですね。。
初めて触るサービスについては、事前によく確認しておきたいものですね。

