はじめに
はじめまして。
2024年3月よりプログラミングスクールRUNTEQに通っている、わーちゃんと申します。
未経験からのWebエンジニア転職を目指して、学習を続けております。
今回スクールの卒業制作とは関係ありませんが、ミニアプリを作成しました。
▶サービスURL:Papa Skill Check
▶Github:リポジトリ
サービス概要と開発した理由
概要
5つの設問に「はい」「いいえ」で答えることで現段階での父親度を客観的にみてみるサービスです
個人的見解を含みます。あくまでゲームですので寛大な心をもち結果を見てください。
開発理由
ママサイトの記事や漫画を見ていると結構パートナーに不満等様々な思いを抱えて生活されている方が多いことを知ると同時に、私の近しい人もどうやって相手に伝えるか、結構試行錯誤しているのを見て、うまく相手に伝える方法はないものか、と考えていました。
なので、まずはこのサービスを利用し、客観的に、第三者からどう見られているのかパートナーが把握することで何かいい方向に変化すればいいなと思いこのサービスを作成しました。
使用技術と選定理由
| カテゴリー | 使用技術 |
|---|---|
| フロントエンド | HTML CSS JavaScript |
| API | Intent API |
| 開発環境 | Glitch(ホスティングと開発プラットフォーム) |
| インフラ | Glitch(サーバーを運営する環境) |
- 診断アプリを作成したかった。
- 結果をシェアできるような実装を試したかった。
- Glitchでどこまでできるのかを知りたいという興味。
- フロントエンドをもっと深ぼりたい
頑張った点、こだわった点
- 診断結果をツイッターでシェアできる機能を実装した点。
- はいといいえの数で診断結果が変わるような実装した点。
今後の展望
- 私が作成した設問ですが、ユーザーごとに自分で設問又は回答を作成できるようにしたい
さいごに
はじめて診断アプリを作成するにあたり、バックエンドを使用しないといけないのかなと不安でしたが、いい感じにフロントエンドだけで制作することができてよかったです。
もともとこちらのミニアプリはRubyを使用し開発していたものになります。Rubyでバックエンドを使用した場合とコードの書き方が若干違う事を知ることもできてよかったです。
こちらのアプリの利用者はまだ指で数えられる程度かと思いますが、使用してみてくださった方にはこの場をかりてありがとうございます。
