父「よし、AIにゲームを作らせるぞ。どう指示すればいいんだ」
娘「基本は『何を』『どうやって』『どんな見た目で』の3点」
父「例をくれ」
娘「まずはシンプルなやつ」
Godot 4.x で避けゲーを作って。
- 矢印キーでプレイヤーを操作
- 上から落ちてくる障害物を避ける
- 障害物は赤い四角
- スコアを画面左上に表示
父「これだけで動くのか」
娘「Scene構成とスクリプトを全部生成してくれる。あとは微調整」
父「もっと複雑なのは?」
娘「MCPを使うとSceneの構築も任せられる」
Controlノードをルートに追加して。
その子に Button を中央配置。
サイズは 200x50、テキストは"スタート"。
_pressed シグナルを接続して。
父「すごい。プロンプトでUIが組めるのか」
娘「そう。ある程度のノウハウがいるけど、テンプレート化すると便利」
父「プロンプトのコツは?」
娘「要素を箇条書きで並べる。『〜してください』より『〜して』の方が確実」
父「つまり命令形で具体的に書けと」
娘「そういうこと😉 あとは出力を見ながら『ここをこう直して』と追加指示すれば精度が上がる」
父「対話的に詰めていくわけか」
娘「AIとペアプロする感覚だね」