父「PWAの準備はできた。どうやって公開するんだ」
娘「GitHub Pagesが一番手軽。無料でHTTPSも使える」
父「GitHubはもうある。どうすりゃいいんだ」
娘「リポジトリを作って、書き出したHTML5のファイルをプッシュするだけ」
父「そんな簡単なのか」
娘Settings > Pages > Source で Deploy from a branch を選んで main を指定」
父「設定はそれだけ?」
娘「あとはプッシュするたびに自動で公開される」
父「カスタムドメインは?」
娘CNAME ファイルを置くなり、Pagesの設定で指定すればOK」
父「PWAのService WorkerはGitHub Pagesで動くのか」
娘「動く。ただしHTTPS必須。GitHub PagesはデフォルトでHTTPSだから問題ない」
父「アクセス解析は?」
娘「Google Analyticsを仕込むなり、GitHubのアクセス統計を見るなり」
父「じゃあちょっとしたゲームならサクッと公開できるのか」
娘「数時間あれば作って公開までいける。ストア審査なし、サーバー代ゼロ」
父「つまり個人開発のハードルがめちゃくちゃ低い」
娘「そういう時代だね😎」