この記事を見て「vimmerじゃないけどかっこよくvim使ってみたいですやん?」ってなった。
vimrcを弄る
~/.vimrcこんなん。
.vimrc
"#### 表示設定 ####
set encoding=utf-8 "文字コード設定
set fileencodings=utf-8
set fileformats=unix,dos,mac
set number "行番号の表示
set title "編集中のファイル名を表示
set showmatch "カッコ入力時、対応するカッコを表示
syntax on "コードの色分け
set tabstop=2 "インデントをスペース2つ分に設定
set autoindent "オートインデント(改行時に前の行のインデントを継続する)
set smartindent "オートインデント(末尾に合わせて次の行のインデント増減する)
set expandtab "タブ入力を複数の空白入力に置き換え
vim上で設定を反映をするときは:source ~/.vimrc。
個人的には行番号の表示はなくてもいいような気がしなくもない。(必要なときだけ出すスタイルでもいいかなって)
あとは頑張ってビジュアルモードとかコマンドとか覚える…。
そういえば学生時代はemacsを6年ぐらい使っていたのに、社会人1~3年目でずーっとEclipse使ってたらemacsの使い方忘れたよね。
今じゃどうやって起動したのかすら覚えてないよ……。
なので、vimは忘れないようにちょいちょい使っていこう……。