31
Help us understand the problem. What are the problem?

More than 5 years have passed since last update.

posted at

updated at

工数見積もりは日数×10時間でいいんじゃないかな

Twitterから引用

仕事は納期までの時間の2割で8割分を終わらせないといけない

(。´╹ω╹。)作業時間の8割は相手からの連絡待ちなので、作成時間は2割しかない、しかし納期の延長は無い


「○○の機能作っといて。」
「どれくらいで出来そう?」
と言われて
「1日くらいですね」<- すぐ終わる内容
「3日くらいですね」<- ソース見てからじゃないと判断つかない場合
「ちょっとわかりません」<- 馬鹿でかいチケットの場合。タスクを細分化できていない。

という感じですが、実際は横からタスクを差し込まれたり、話しかけられたり、モチベーションの浮き沈みなどで着手が遅れることが有ります。

そういう時、日数じゃなくて、日数×10時間で伝える、また意識するのが良い気が一瞬したのでメモ。

で、redmineに着手時間数を書けばあとで見なおせる。

見積もり2倍、3倍とか盛りすぎ、アバウトすぎだろと思っていたので。

いきなりこういう図はイメージしづらいし漏れが起こりやすい

まずこういう図で書く。工数は書かない

ぼんやりとした日数を入れる

×10したものを突っ込む

Why not register and get more from Qiita?
  1. We will deliver articles that match you
    By following users and tags, you can catch up information on technical fields that you are interested in as a whole
  2. you can read useful information later efficiently
    By "stocking" the articles you like, you can search right away
31
Help us understand the problem. What are the problem?