公式サイト
パブリックIP割当範囲が書かれた xml をダウンロード
ダウンロードしたPublicIPs_20171205.xml を開くと一覧が確認できる。
※ 割当範囲が追加される可能性はある。
パブリックIPの変更タイミング
Azure App Serviceを利用してWebアプリやモバイルアプリを作成すると、「***.azurewebsites.net(***は任意)」というFQDN(Fully Qualified Domain Name=完全修飾ドメイン名)とそれに紐づくパブリックIPアドレスが自動的に割り当てられます。これによりユーザーは、FQDNを使ってインターネット経由でアプリにアクセスすることが可能になるわけです。割り当てられているパブリックIPアドレスはAzureポータルから確認できるようになっており、azurewebsites.netの代わりに独自ドメイン(カスタムドメイン)の使用もサポートしています。


