SQLにおけるノットイコールの書き方
きっかけ
SQLの問題を解いていたのですが、「○○ではない」といった条件式を表せという問題に出会ったので、自分は以下で回答
(誤答)SELECT * FROM store WHERE NOT price = 2000;
テキスト的には
NOTを使うのは複雑な条件式の時だったり、LIKEを使った時などで、
単一の条件式を否定するときには!= または<>を使うのだそう。
なぜ、否定が2種類の表現がある?
じゃあ、否定は2種類あるのだけど、どうして?と疑問が出た。
調べると使い分けはなく、
”!=”は"<>"のエイリアスだそうで、高速にSQLの”!=”は”<>”に読み替えられるのだそう。
自分は<>で書いていこうと思います。
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