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はじめに

2025年に投稿した記事で今年を振り返ってみます。
Qiitaに投稿をし続けるとこういったこともできるという実例でもあります。

コツ

書いて、書いて、書いて、書いて、書いてまいるという以外にありません。
時の首相がおっしゃられた「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」を文字っています。

本編

それでは早速本編です。

1月

新年早々、アドベントカレンダー2025が開幕した! と言っています。
2024年アドベントカレンダーは当然、完走賞を達成しています。

2月

ElixirとRustでAtCoderを解いています。1記事のみです。Rustをがんばりたいと思っていたことを思い出しました。2025年、私はRustの理解はちっとも進んでいません。

3月

ビッグニュースです。AWS 認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト(SAA-C03)に合格しています。

4月

RubyでAtCoderを解いています。今年は、4月から専門学校でRubyを教えていました。それで肩慣らしをした意味あいです。

5月

ElixirでOpenAIのAPIを叩いてみる記事を書いています。画像生成をしています。

6月

この月も今年を象徴する記事を書いています。Kiro CLI(旧Amazon Q Developer CLI)との出会いです。「Amazon Q CLI でゲームを作ろう Tシャツキャンペーン」への応募記事です。果たして結果は、AmazonさんからTシャツをいただきました。Kiro CLIは私の相棒です。

7月

6月から7月にかけては、大量に記事を投稿しています。もうひとつのアドベントカレンダーと呼んでもよいでしょう。Qiita Tech Sprint 2025の記事投稿キャンペーンがありました。私は、表彰ページにありますように、次の2つのコミュニティを表彰対象へ導く原動力になったと自負しております。

  1. fukuoka.ex:福岡Elixirコミュ
  2. 株式会社ハウインターナショナル

スクリーンショット 2025-12-13 12.48.30.png

AtCoderをElixirとRustで解いており、Rustの理解を深めようとまたあがいていたようです。しかし、結果は果たしておらず、現時点の私は残念ながらちっともRustを書けません。

8月

AI時代の相棒は、キミに決めた! 推しのAIエージェントをシェアしよう!」キャンペーンに応募しています。Kiro CLI(旧Amazon Q Developer CLI)で応募しています。

9月

このころ開発業務という名の藝術活動を通じて、Chrome拡張機能を作れるようになりました。その余勢をかってプライベートで、私の世界観をみなさまにご披露する拡張機能をKiro CLI(旧Amazon Q Developer CLI)とともに作りました。

そして9月は忘れられません。将棋ウォーズでついに初段に昇段いたしました :tada:

10月

ひとつも記事を書いていません。
noteで読書感想文記事を募集されていたころでそちらに熱中しました。

11月

いよいよ公式にもアドベントカレンダー2025が開始されました。これまでは助走期間でした。11月は18記事ほど投稿しました。

12月

12月4日に、25記事投稿を終えました。

もう私の中では、アドベントカレンダー2026が始まっています。
いまは「Advent of Code 2025」をElixirを使って自力で解くことに熱中しています。

さいごに

私の2026年を振り返ってみました。

Qiitaに書き続けているとやはり振り返ることができます。この記事はその実例でもあります。

本年は、週に一回専門学校でRubyとAWSを教えるということをはじめたのでAWSの記事が多かったですし、特にAWSは理解も深まりました。私の相棒は、Kiro CLI(旧Amazon Q Developer CLI)に決めました。Rustは何度か取り組もうとしてはすぐにやめてしまっています。miseuvがRust製と聞いており、興味はますます深まっています。

アドベントカレンダー2026では、Rustと将棋をもっともっと頑張ってまいりたいと思います。あくまでも思っております。

@Qiita さんからの「振り返りレポート」が、楽しみです!

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