webpackを使って手動でコンパイルする際の開発の進め方
componentを編集したとき
% cd frontend #webpack.config.jsが置かれているディレクトリ
% webpack #webpack.config.jsを使ってアプリで読み込むjsをbuild
とコマンドを入力することでcomponentの変更が反映される。このとき別タブでrailsのサーバーを起動しっぱなしでも問題ない。よって開発するときは
| タブ1 | タブ2 |
|---|---|
| railsのサーバーが動いているタブ | webpack.config.jsが入っているディレクトリ componentの編集→webpackコマンドでbuildを行う |
といった形でタブを分けると開発がスムーズである。
componentも事前にwebpackでコンパイルしているのでrailsアプリでは出力されたjs一つを読み込むだけで済む。
ビューをrailsのviews以下のビューファイルで読み込むのと処理速度がかなり違う印象。