はじめに
この記事は「積読 Advent Calendar 2025」の15日目の記事です。
積んでる本
プログラミング系ではよく読まれている書籍の1つ。良いコードを書くための原理原則など教科書的な書籍。
買った経緯
趣味でコードを書くことはあるが、ほとんどが業務範囲ではないためにメンターもおらず自己流でやっていることである。
書いた→動いた→後は?と後から見て困る場面も多々あるのが現状。
教科書的に語られる「よいコード」を書くための指針として持っておきたい知識なのかなと感じ手に取ったことがきっかけ。
他にも何冊か「リーダブルコード」や「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」などコード関連の書籍は持っているのだが、多読の対象としてリサイクルショップで見かけた際に手に取った状況。
いつ読むの?
できれば早めに読みたいところではあるが、「リーダブルコード」などについても軽く目を通しているだけの状況。
可能であればリーダブルコードの再読と理解が深まったのちに次のステップアップとして手をつけたいと考えている。