はじめに
この記事は「積読 Advent Calendar 2025」の10日目の記事です。
遡っての投稿をしてみました。
積んでる本
Googleでエンジニアとして生きてきた著者がマネージャーというロールを与えられた際に直面した体験談からの著書。
買った経緯
自分のキャリアを考えた際にエンジニアリングマネージャーという選択肢もあるかと思った背景があり、プレイヤーであるべきなのか、マネージャーになるべきなのかという悩みもなかなか難しく素直に解決できるものではないと考えている。
まさに直面している「エンジニアであるべきか」といった悩みに対して処方薬のように働いてくれるのかなと思った経緯がある。
エンジニアリングマネージャーとは概念として漠然としか理解できていないため、その役割的なところから知るきっかけになればと感じ「エンジニアリングが好きな私たちのための」との副題がついているため、本質的にエンジニアリング×マネージャーという点を体系的に学べるのかなと考えたために購入。
いつ読むの?
冒頭導入部分のみ読了。
文調が少しライトなため読みやすそうかつ読み物として面白そうなため手をつけたいが、直近では溜まっているものが多いので後回しの予定。
時が来るまでには手をつけたい所存。