非同期処理が本番環境で動かない、、!
ということで、
本番環境にデプロイしたけど非同期処理ができてなくて「?」となっておりました
開発環境では動いてたのに、、、!
なんでだ!
と焦っておりましたが、
非同期処理を行うエンドポイントがガッチリハードコーディングされておりました。
<script>
$(document).ready(function() {
$('.submit').click(function(e) {
$.ajax({
url: 開発環境のURL/admin/clients', // サーバーのエンドポイントが開発URLに固定されとる。
type: 'GET',
success: function(response) {
$('#formRow').hide();
},
error: function(jqXHR, textStatus, errorThrown) {
console.error(textStatus, errorThrown);
}
});
});
});
</script>
こんな感じでね。
(ちなみにこれはボタンポチったら入力フォームにhideつくやつ。)
さて、これでは当然本番環境のURLでは、URLかわっちまうから動的に変更せねば、、、!
ということです。
動的URLを書けばオッケー
url: window.location.origin + '/admin/clients', // サーバーのエンドポイント。
こういうことですわな
window.location.origin
こいつがoriginのURLとってきてくれる、えらい。
を使ってadmin画面のクエリを追加することで、
動的なエンドポイントで非同期処理ができたというわけです。
やったぜ。
先方から連絡来た時はちょっと漏らした。
さーてとlaravel backpackでもサクッとカスタマイズしますか!!
(進捗遅れてる)
おわり。