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パフォーマンス
問題なし

A
問題なし

B
問題なし

C
二分探索木を構築せよという問題かと勘違い。本とネットの調査によって、そういう趣旨の問題ではないかもと迷う。この状態で進めると、時間ロス過多を招くと判断し、難しくなさそうと判断したDに移行。
DACに成功し、残り30分。始めの迷いが解決していなかったので、引き続き考察した所、二分探索木問題ではないと結論。頭を冷やし再考察すると、単純に問題を実装することが難しくないと気付く。残り10分余り。落ち着いてコード設計したいが、時間の関係から直実装するも、思考力も低下しており単純なミスでバグが治せない。時間切れ。

D
一見部分和問題かと思ったが、全体解の形が明らかなので、貪欲法と判断。結果的に、公式解答と同形の解答を作った。前回この迷いから間違ったことを反省し、判断基準を明確にしたことが生かされ、再発防止策が功を奏した。

反省
冬休みに整備した競技プログラミング対応フローと、その際に行った知識整理が功を奏し、問題選択判断は最適解であった。A,B,DのACプレイヤーの中ではほぼトップである。
二分探索の理解が浅く、中途半端に知っていることで、そのアルゴリズムを過大評価して、それを適用する問題ではないかとバイアスがかかる。対策としては、アルゴリズムを勉強するときはきちんと理解することだ。思考訓練に偏っており、手を動かす設計・実装力の不足がかなり時間消費につながっている。あと15分程度あれば、CについてもAC出来たと予想する。自分の強みは抽象的思考力だと思うので、このような訓練選択は間違いではないが、次の課題として実装力かと思う。
時間一杯でA,B,C,Dの4完をした緑コーダーのレートが少し上昇していた。とりあえずの目標は緑色なので、十分に射程圏内に捉えていると言えるだろう。

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