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★2025/11/18にてCloudflareの障害でZennの自分のブログが閲覧できない状況となった
★私のzennのブログは、主に自分が業務中に閲覧し、コピペ編集して、既知の問題は
★さっさと解決するために書き溜めてるので、Cloudflareの障害で閲覧できなくなることが
★業務中に、あると痛い。そこでCloudflare非依存でmarkdownのそのままコピペでも
★近い見た目になってくれるQiitaに、Zennで書き溜めた分を一気に複製しまくることにした
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この記事の複製元のURLは、
https://zenn.dev/tazzae999jp/articles/028dc760c856fb
です。
上記の自分のzenn記事からのmarkdownそのまま、コピペのため
このqiitaでは、見た目変になってしまうかもしれませんが、
私個人のリスクヘッジにはなってます。
そのため、見た目変で見れない場合は、上記のZennの記事を参照のこと。
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REST Clientについて
Postmanなど大掛かりなクライアントを使うまでもない時に、
さくっと動かしたい時に、便利なクライアント
1.VSコードのプラグインで、REST Clientをインストールしている状況
2.VSコードで開いてるフォルダの直下に、test.httpのファイルを置いて、しかるべき記述をする
( しかるべき記述については、後述 )
3.なにかのRestAPIで実装したバックエンドを起動させる
図のように、Send Requestを押すと、右側に結果が返ってくる

test.httpのしかるべき記述は、
https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=humao.rest-client
のREST Clientのサイトに、
下の図の赤枠のように書いてある

test.httpのサンプル
GET http://localhost:3000/users
###
POST http://localhost:3000/signup
Content-Type: application/json
{
"name": "Nikolas",
"email": "burk@prisma.io"
}
###
POST http://localhost:3000/post
Content-Type: application/json
{
"title": "Hello World",
"authorEmail": "alice@prisma.io"
}
###
PUT http://localhost:3000/post/1/views
###
PUT http://localhost:3000/publish/5
###
GET http://localhost:3000/user/3/drafts
###
GET http://localhost:3000/feed
おそらく、REST Clientのプラグインが入ってればVSコードで、test.httpを開いたら、
Send Request
のリンクが勝手に表示されて、押せる状況になってる。