Sourcetreeエラー対応方法
Q1 クーロンするときのURLを指定→ソースURLとして正しくありません
原因:別のアカウント認証情報が読み込まれている(codecommit)
対策A:他認証情報を適切な設定にする
方法:
- 他のcodecommitのURLを使用しているタブ(リポジトリ)へ
- 設定>リモート>configファイルを編集
- ファイルの一番下に以下を追記→再度元のタブに戻りクーロンを検証
[credential]
helper = /usr/local/bin/aws –profile CodeCommitProfile codecommit credential-helper $@
UseHttpPath = true
参考URL:https://live-cast.asia/blog/2016/06/sourcetree-with-aws-codecommit.html
対策B:対策Aでだめな場合、アカウント内の使用していない認証情報を削除し、再度cloneを行う
方法: - New tabのRemoteから”アカウントを編集”をクリックしアカウント情報の画面へ
- ”認証”から不要な認証情報を削除
- 再度Cloneを実施※認証情報の入力画面が表示される
- 認証情報を削除したら、別タブでfetch,pullができなくなる場合あり