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近代的開発のすゝめ 感想

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Last updated at Posted at 2026-07-06

Day1

どうなっていたいか

将来どんな人材になっていたいのかをあまりイメージできていなかった。ざっくりSEとして生きていくんだろうなーといった曖昧な感じでしかなかった。
アンケートで文字に起こすことで、少しだけ自分がどうなりたいのか、何を目標にしたいのかが明確になったような気がする。
目指すはフリーランスでも活躍できるエンジニア。
そのためにも、プロジェクトとはどういった流れで進むものなのかを経験し、やがてはマネジメントできるようになりたい。

AIの活用

初めのうちから個人で有料プランを活用していたため、ほかのサービスとの比較をあまりしたことがなかった。得意不得意があることは十分に理解していた気でいたが、思えば自分で比較をしたというより、ネットの評判や人におすすめを聞いたり、1年間無料キャンペーンに釣られて選んでいたような気がする。
社会人になり、金銭面はおそらく余裕ができると思うので、自分で比較して使いやすいもの・使えそうなものを選んで利用していきたい。
gemini最高

Day2

Git・GitHub難しい

今までCLIでプッシュ・プルだけしていて、なんとなーく使えているような気でいたが、全然そんなことはなかった。思っていたよりも手順が多く、理解できていないうちは一か所の手順漏れですべてが破綻していくことを経験した。
バージョン管理について勉強しなければいけないと焦りを感じたため、個人開発しているものを使って、コンフリクトの解消あたりまでは復習しようと思う。
いくつかフォークだけして触れていないものもあるので、この機会に触って学んでいきたい。

サービスの活用

Dockerだけは卒業研究で使っていて便利だなとは感じていたが、実際に作ったものを公開するっていうことは振り返ってみれば一度もなかった。せっかく作ったものを手元で楽しむだけにするのは、今になって思えば非常に勿体ないことだなと思う。
公開プロジェクトであれば無料で利用できるサービスがあることを今日知れたので、セキュリティ面だけ考慮して、いったん手元にあるプロジェクトを公開してみようと思う。
様々なサービスを活用するには、そのサービスに関する知識がある程度は必要とされることをひしひしと感じたので、日々の学習の中にサービスの活用やサービスに関する勉強を組み込んでいきたい。

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