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Nuro光のMAP-E解除

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Last updated at Posted at 2026-02-17

TL;DR

  • これまでデュアルスタック方式で利用していたが、ONU不具合による交換により、悪名高いMAP-E方式に切り替わった(2026/2/4)
  • 今まで利用していたIP電話(光電話ではない)が利用できなくなった
  • ダメもとでサポートに問い合わせたら解除してもらえた(2026/2/19)

本記事では、あくまでMAP-Eの解除ができた特殊な例を一例として紹介するものであり、Nuro光のMAP-Eが解除可能であることを示すものではありません。Nuroは「個別の対応はしていない」と公式に発表しており、基本的にNuro光のMAP-Eは解除は難しいと思います。

Nuro光のMAP-E移行について

Nuro光は、従来デュアルスタック方式(IPv4とIPv6がネイティブに同時に使える)で提供されていました。しかし、IPv4アドレスの枯渇を盾に、MAP-Eという方式に移行しています。(参照: https://www.nuro.jp/ipv6.html
MAP-E方式の特徴としては以下の通りです

  • IPv4 over IPv6
    • IPv6網でIPv4パケットを転送するための技術
    • IPv4パケットをONUでIPv6パケットにカプセル化し、IPv4用のゲートウェイまでIPv6で転送する
  • 使えるポート番号が制限される
    • 一つのIPv4アドレスを多数のユーザで共有利用
      • Nuroの場合は一人当たり240ポートが割り当てられる
      • つまり、理論上は270人程度が1つのIPアドレスを共有する
    • ポート開放はできない
      • MAP-E方式は本来ポート開放を制限するものではない
      • しかしNuro光の場合は、MAP-E方式の場合にONUがポートフォワードやDMZの機能を潰すのでポート開放できない
      • フレッツ網(NTT回線)の場合は、自分に割り当てられた範囲ならポート開放できる
  • 特定のプロトコルしか利用できない
    • L4で「ポート」という概念のあるプロトコルしか利用できない
      • 一つのIPアドレスをポートで分割するという仕組みのため
    • つまりTCPとUDPだけ
    • ICMPは例外的に利用できる
      • つまり、PingやTracerouteなども利用できる
        • てか、使えなきゃ困る
      • "Identifier"というフィールドをTCPやUDPにおけるポートと同じように扱うことでNAPT変換を可能にしている。
        • RFC 5508 3.1. ICMP Query Mappingに規定されている

基本的には、Nuro光ユーザにとってメリットはなく、デメリットしかありません。

MAP-Eへの切り替わりと、それに伴うトラブル

IPv6が使えない

1年ほど前から、IPv6アドレスがクライアントまで振ってくるけどインターネットに繋がらないという問題が発生していました。これにより、IPv6に対応しているサービス(YouTube等)を利用する際、最初にIPv6で接続を試行→IPv4へフォールバックという現象が発生し、例えば動画の再生が始まるまでに非常に時間がかかるなどの問題が発生していました。ONU配下に設置しているルータでIPv6のパススルーを無効化したり、クライアントでIPv6を無効化することで対処していました。ふと、IPv4だけしか使えないのは勿体ないという考えに至り、サポートに相談してみることにしました。結果、ONU不具合が疑われるので交換してくれと言われました。

ONU交換をトリガーにMAP-Eへ切り替え

配達日は日付指定となっており、2026/2/3にONUを受け取り、誰もネットを使っていない深夜にONU交換を行いました。新しいONUに光ファイバを接続した瞬間に、MAP-Eのことを思い出しました。そう言えばONU交換したらMAP-Eになっちゃって、今までルータでポートフォワードして外部(自分用)に公開していたVPNサーバやWebサーバが使えなくなるんじゃね、となりました。恐らく思い出した瞬間に光ファイバを抜けば間に合ったと思うのですが、なぜかそのままにしました。恐らく当時の自分は、遅かれ早かれMAP-Eに切り替わるので、仮に切り替わっても対処できる今対処しよう、と考えた気がします。ONU起動後、管理画面を見ると、やはりMAP-E方式に切り替わっていました。試しに古いONUに戻したところ、通信がそもそもできませんでした。OLT側で新旧両方のONUを登録しておいて、新しいONUが接続された時点で、古いONUの登録を削除する仕様のようです。

ポート開放ができないことへの対処

  • Webサーバ
    自分用なのでひとまずは諦め、時間があるときにリバースプロキシ系のサービスを使って対処する予定でした
  • VPNサーバ
    SoftEther VPNServerを利用しており、出先から自宅内のネットワークに接続できるようにしています。NASがあり、出先からアクセスすることが多いので、VPNがないと死にます。SoftEther VPNServerにはVPN Azureという機能があり、ポート開放できない環境でも中継サーバ経由でVPNが利用できるサービスが無料で提供されているので、それを有効にすることで対処しました。中継サーバ経由なのでスループットは落ちますが、私の利用目的としては十分でした。

想定外の問題

2026/2/9に、自宅で利用しているIP電話が利用できなくなっていることに気づきました。この電話のメインの利用者は私ではないのと、不在着信になることも多いため、発覚が遅れました。具体的な症状としては、着信も発信もできるのですが、受話した後に双方の音声が一切疎通しない、という問題が発生していました。発着信テストを実施し、様々なログを遡った結果、ONU交換を機にこの問題が発生していることが判明しました。暫定的にMAP-Eに切り替わったことが原因であると考えつつ、切り分けを行うことにしました。しかし、使用しているIP電話は基本的に自宅のPBXから外部のSIPサーバへ接続することでコネクションを確立する仕様のため、ポート開放は必要なく、ポート範囲の制約も受けないものなので、原因がさっぱり分かりませんでした。この切り分けは難航し、最終的に答えにたどり着いたのは2026/2/16の深夜と、1週間もかかりました。この詳細については、別記事を執筆する予定です。

Nuroサポートへ問い合わせ

MAP-Eを解除してもらわないと困るので、再度Nuroへ問い合わせることにしました。クレーム系でのNuroへの問い合わせは嫌な思い出しかありません。約3年前の2022年9月頃、約1か月間にわたり、Nuro光は全域で回線速度が著しく遅くなる(5Mbps程度)回線トラブルを引き起こし、我が家も漏れなくその被害を被りました。「ゲームもサクサク」をウリにしているNuroが、YouTubeの標準画質ですら碌に視聴できないようでは優良誤認もいいところです。私は何度もブチギレながらNuroサポートに電話しましたが、当時のNuroの対応は燦燦たるもので、最終的には「ベストエフォート」で言い逃れしました。「ベストエフォート」というのは、通信速度の公称値(Nuroなら下り2Gbps、上り1Gbps)があくまでGPONという通信仕様上の理論値であり、実際の通信によるスループットとは異なるということを指しており、

  • ユーザによる通信の他に、制御情報のやり取りによる極若干の帯域減少がある
  • 回線を共有していることにより、混雑時にある程度の帯域減少が生じることがある

ということに対する免罪符であるべきです。
Nuroは「ベストエフォート」が回線障害の免罪符になると思っているようですが、物事には限度があるためこの理屈は通用しません。具体的に公称値の何割まで帯域を保証すべきかというのは定量的に定義されていないですが、少なくとも「ベスト(最大限)」な「エフォート(努力)」ですから、達成できない・する気のない目標に対して乱用してはいけないのです。これが通用するなら、本来1Gbpsしかスループットの出せないインターネット回線を400Gbps回線として販売した上で「ベストエフォート」と言い逃れできることになってしまいます。
この件で実感したことは、Nuroのサポートは業務委託であり、利用者の正当なクレームであっても、運営会社が対応を放棄したり拒否した場合に、この何の脈絡もない業務委託のスタッフにクレームが吸収されてしまうということです。「対応できません、すみません」の一辺倒モードに突入したら、こちらが泣き寝入りするしかないということです。サポートがワンストップになっていれば直接会社にクレームを直接伝えられるのである程度の痛手を喰らわせることができるのですが、サポートが業務委託の場合は運営会社は痛くも痒くもないということです。この経験から、本件での問い合わせについて、問い合わせ前から軽く絶望していました。

繰り返しになりますが、本記事はNuro光のMAP-Eが解除可能であることを示すものではありません。Nuroは「個別の対応はしていない」と公式に発表しており、基本的にNuro光のMAP-Eは解除は難しいと思います。突然MAP-Eに切り替わったことで問題が生じている方は、それをそのままサポートに伝えて交渉することは大いに結構ですが、この記事の存在を根拠にするのはご遠慮ください。

1回目

2026/2/10に、Nuroへ電話で問い合わせました。このとき、「MAP-E」という単語は出さず、あくまで以下のように伝えました。

  • ONU交換で、IPv6は繋がるようになったが、今度はこれまで使えていた、インターネットを使った電話が使えなくなった
  • 発着信はできるが、受話したら双方の音が一切聞こえなくなってしまった
  • タイミング的にONU交換の後なので、ONU交換が原因と考えられる

とにかく、今まで使えていたものが突然使えなくなった、特殊なネットの使い方はしていない、というスタンスを意識しました。下手にMAP-EとかIP電話などという単語を出すと、私がMAP-Eへの移行を認識していて、特殊なネットの使い方をしているとあらぬ解釈をされた際に、MAP-E解除を拒否されると思ったためです。サポートの担当の人は、ONU交換によりMAP-Eという方式に切り替わっており、これが原因じゃないかということでした。相手がMAP-Eという単語を出したため、こちらも実はそれが原因かもしれないと考えているけど、ポート開放も必要なく、ポート範囲の制限も受けないはずだと、特殊な使い方はしていないことを改めて強調しました。サポートの担当の人は、とりあえずONUにリモートから再構成?するコマンドと再起動のコマンドをかけるからそれで様子を見てくれとのことでした。これで治らなかったら、MAP-E方式でない「元の方式」に戻してくれるか聞いたところ、それも含めて今後別の担当者に引き継いで対応するとのことでした。翌日は祝日なので、明後日Nuroから電話するということでそのまま電話予約をして、終了しました。
今回の担当者は、想像以上に親身になって話を聞いてくれ、好印象でした。

2回目

2026/2/12に、Nuroから着信がありました。MAP-Eへの切り替えについて話ができるかと思いきや、このときの電話は「本日はどのようなお問い合わせでしょうか?」から始まりました。先日の電話予約というのは、ただ単にこちらが問い合わせの予約をしたものと同値でした。経緯を伝え、引継ぎの内容について参照するように言ったところ、ただ症状は改善したかしなかっただけしか聞かれませんでした。もちろん改善するわけありません。「いや、MAP-Eの解除の話は?」と聞いたところ、これからまた検討するということでした。具体的にいつ返事をもらえるか聞いたものの、明言できないということでした。嫌な思い出が蘇ります。明らかに積極的に対応するつもりがなさそうです。しかしながらひとまずは返事を待つしかありませんので終了しました。

3回目

しつこく問い合わせしないと対応されずに終わると感じていたため、2026/2/17に電話予約をしてサポートとお話ししました。MAP-E解除の返答を待っている旨伝えたところ、「状況が状況なので」ということで、解除してもらえることになりました。解除することは既に確定していた事項なのだとしたら、何故連絡がないのか(或いは入れ違いか)疑問ですが、解除してもらえるということなので安心しました。1,2日ほどで解除されるとのことでしたが、後述の通り、実際には通話終了後2時間ほどで解除されました。また、今後ONUの再起動やONU交換などによってまたMAP-Eになってしまうことはあるのかと聞いたところ、仕様上避けられないが、その場合は連絡すれば戻すという旨の返答をもらったので、ひとまずは安心です。しかし、やがてはMAP-E強制移行になると思うのですが、いつまで戻してもらえるのかは謎です。

MAP-Eから切り戻し

電話から約2時間後、急にネットに繋がらなくなった(本記事執筆中)のでONUを見たら、リモートで再起動がかかっていました。一目散にONUの設定画面を開いたら、ちゃんとMAP-Eが解除されており、DMZも有効にできました。IP電話システムに施していた暫定的対処を解除し、発着信テストをしたら、ちゃんとつながるようになりました。

まとめ

安易なONU交換のおかげで、地獄のような1週間を体験できましたが、問題の先送りを防げたという点では良かったと思います。問題の原因の切り分けを行いながら、プロバイダの切り替えや利用しているIP電話の業者の変更なども同時進行で検討しており、途方に暮れていました。特に、プロバイダを変更しようにも、開通までに2か月ほどかかる見積で、到底待てません。今回、NuroがMAP-Eを解除してくれたため何とかなりましたが、もし解除してくれなかったら大変なことになっていました。MAP-Eが強制になる前に、解約可能期間でNuroとはおさらばする予定です。(とはいえ受け皿があまりない。NTTのPPPoEは遅いと悪名高いので使いたくないけど、IPoEだとIP固定オプション契約+IPIP6できる高機能なルータに入れ替え必須だし、トホホ…)

余談

行政への相談

過去のNuroへの問い合わせの時に体験した嫌な思い出と、なんだか積極性のない対応(或いは私がせっかちなだけ?)により、行政への相談も強く検討していました。

  • 総務省電気通信消費者相談センター
    2回目の電話対応を受け、先手先手で対処しなければと同時並行で相談したのが、いかにもネット関係のトラブル相談を引き受けていそうな名前をしているこちらです。電話で問い合わせをしたところ、話は聞いてもらえましたが、可能な範囲のアドバイスをすることしかできず、消費者生活センターに相談してもらえれば、もしかしたら介入してもらえるかもしれないとのアドバイスをもらいました。ここはどちらかというと、悪質な勧誘などの契約時のトラブルが専門らしいです。
  • 消費者生活センター
    似たようなもので国民生活センターもありますが、どちらに問い合わせても良いような気がしています。先に国民生活センターの電話番号に電話しましたが、お話し中になったり、繋がってもガイダンスと呼び出し音が鳴った挙句おかけ直しくださいで切れるなど、こちらは難しそうです。消費者生活センターは地域ごとに設置されており、自分の住んでいる地域の窓口に電話を掛けます。私の場合、電話をしようと思った日は休みで、翌日に問い合わせようと考えていました。しかし、それより先にNuroに問い合わせて解除してもらえる旨返答をもらったので、結局相談せずに済みました。

このMAP-Eの移行の仕方はダメじゃない?

先ほど、行政を巻き込むつもりだった旨を述べましたが、そもそもNuro光のこのMAP-Eの移行の仕方は問題があるのではないかと考えています。

明らかに契約者不利な条件変更の、契約者の同意なしかつ強制的な適用

2024年4月以前(NuroがMAP-E方式への移行をWebで発表する前)に、デュアルスタック方式で契約して利用していた人にとっては、 デュアルスタック方式からMAP-E方式への移行は明らかに不利な条件変更です 。もともとデュアルスタック方式では、IPv4アドレスが丸々一つONUに割り当てられていて、ポート開放も自由に利用できていました。それがMAP-E方式に変更となることで、IPv4アドレスを大勢の他者と共有し、ポート開放もできなくなり、使えるサービスも制限されるなど、利用者にとってデメリットこそ大いにあれど、メリットは一つもありません。
このように、明らかに利用者によって不利な条件変更を行う場合は、少なくとも文書、メール、電話などにより、直接利用者に対して通知を行い、当該条件変更に不同意の場合に利用者に乗り換えを検討させる余地を十分に与えることが必要だと考えます。違約金なし解約の特別措置は当たり前で、その期間も1年程度の十分な期間で設ける必要があると思います。他社乗り換えする場合、基本的に1日2日で開通できるものではなく、業者の選定から工事、開通までとても時間と手間がかかるためです。(既にフレッツ回線が敷設済みなら1週間で開通できるかもですが)
しかしNuroはこのような措置を怠り、WebページにひっそりとMAP-E移行のお知らせを掲載することに終始しています。(参照: https://www.nuro.jp/ipv6.html )しかも、利用者にデメリットしかないお知らせであるにもかかわらず、その書き方は全体的に肯定的というか、前向きというか、煙に巻かれている印象を受け、悪質とも思えます。また、本件に不同意であっても、2年縛り、あるいは3年縛りなど契約期間のある場合は、解約金を遠慮なく徴収すると思われます(あくまで予想です)。契約期間外に解約したら違約金を請求する癖に、Nuroは勝手にサービス提供内容を変更するとは、ダブルスタンダードもいいところです。
一応、手元の重要事項説明書に一通り目を通しましたが、サービス内容変更に関しては書いてありませんでした。仮に「予告なくサービス提供内容を変更できる」って書いてあったとしても、契約者に著しく不利な内容では恐らく通用しないと思われ、MAP-Eへの変更はギリアウトな気がします。

新規契約でも重要事項説明もの

2024年4月以降の新規契約に際し、NuroはキチンとMAP-E方式で提供していることと、それに伴う制約や制限について契約者に説明しているのでしょうか。きちんと説明していないとすれば、優良誤認と判断されても仕方ないと思います。ただ、通信サービスには「初期契約解除制度」があり、契約書を受け取ってから8日間であれば違約金なしで解約できる制度があるため、その期間に見極める義務は契約者側にも生じていそうです。

有識者求む

〇〇法の△△条の定めに依れば、とか、消費者契約における通例では、などといったような話ができれば良いのですが、私は法的なことにあまり詳しくないため、そこまでの知識・知見は生憎持ち合わせていません。そのため、是非有識者の方にも本件を議論いただきたいです。てか誰かMAP-E裁判をやってください。
特に通信サービスのような、契約期間による縛りがあったり、解約時に高額な初期費用や残債の一括請求が付き纏ってくるとなると、通信品質やサービス内容に不満があってもなかなか解約しづらいという点で、契約者は圧倒的に立場が不利です。消費者が泣き寝入りするような由々しき事態が生じないよう、この辺りの消費者保護を検討してほしいところです。

MAP-E移行に関するユーザの声

MAP-Eに困惑し、解約を検討する人もいるようです。

  • 通信不安定によりONU交換したところMAP-Eに
    チャットサポートでMAP-Eの解除を要求したところ、「ご対応は致しかねる状況」

  • 10年ぶりのONU交換でMAP-Eに
    サポートは古いONUに戻せばデュアルスタックに戻ると案内したそうですが、サポート側で設定変更しないと戻らないはずです

  • ゲーム機のNATタイプ判定では解除不可か
    あるいは、NuroがMAP-E移行を発表した後の契約だからか

  • MAP-Eではスマブラオンラインは繋がらないらしい
    ゲームに特化した回線じゃなかったのか…

  • 当初はONUのファームウェアの不具合でまともにつながらない症状発生(あのさぁ…)

    • 割り当てられたなけなしのポートの中から、さらに一部しか使わないバグがあったらしい
    • しかもこの状況下でもMAP-E解除は不可能というNuro節が如何なく発動したが、ラストカード「消費者生活センター」によりMAP-E解除にこぎつけた模様。(やはり消費者生活センターは全てを解決する)

  • 契約時点ではデュアルスタックも、MAP-E+件のONUのファームウェアバグのダブルパンチにより非難囂々

  • MAP-Eにより契約をキャンセル

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