まずはPCにVScodeをインストールします。
https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code

↑「VS codeをダウンロード」を押します。
VS codeを起動します
ChatGPTで好みの画像を制作します。
私は案出しからGPTにしてもらい、いい案を選択して、YoutubeショートやInstagramリール用に画像を作ってと指示を出します。
字幕を入れる予定の人は、「下に字幕が入れられるように空間を開けてください」と指示を入れておくと便利です。
今回は10枚で3分の構成になったので、画像は適当な箇所に入れます。
VS codeでフォルダを開く
codexを開始する
chatGPTの左上にあるcodexをクリックします。
するとこのような画面が出てきます。
一番右の「自分のIDEで試す」から、VS codeを選択します。
アラートが出るので許可をします。
VS codeにGPTを入れる
前回の作業で許可を押すと自動でVS codeが立ち上がるので、アイコン横の青い「Install」ボタンを押します。
すると、信用していいですか?と聞かれるので、青い「信用してインストール」を押します
この画面になればインストール完了です。
ChatGPTにHeyGenを入れる
ChatGPTのホーム画面左下に自分の名前が書いてあると思うので、そこをクリックし、この画面を出します。「パーソナライズ」をクリックし「アプリ」を選択。
「アプリの詳細を見る」をクリックします。
このような画面が出てくるので、検索バーに「HeyGen」と入力します。
するとアプリが出てきます。
HeyGenをクリックすると詳細が出てくるので「接続する」をクリックします。
この画面が出てくるので、自己責任で「HeyGenでサインイン」を押します。
するとこの画面が出てくるので諸々を許可します。
私はGPTにGoogleを紐づけているのでGoogleアカウントとでサインインしました。
chatGPTの画像を作ったページに戻る
画像を作ったチャットに戻り、「codexとHeyGenを使って動画を作ります。codex用の指示を書いてください。」と入力すると、かなり長い指示を生成してくれます。
VS codeに戻る。
画面左側にchatGPTのアイコンが出てると思うので、それをクリックし、GPTにログインします。ログインに成功すると下記のような画面になるのでサクサクと次へを押していきます。
ffmpegをインストールする
このページからお使いのパソコンにあったファイルを選び、とび先で
↓「ffmpeg-release-essentials.zip」を探してインストールします。
ダウンロードしたファイルを解凍して、フォルダ名をffmpegにし、Cフォルダ直下に移動させます。
node.jsをインストールする
↑このページからインストールをしてください。
chatGPTに書いてもらった指示をコピペする
先ほど書いてもらったcodex用の指示をテキストフィールドにコピペして実行させます。たまにこのような質問が飛んできますが、情況に合わせてYes/Noを選んでください。
Pythonを求められる時がある
その際は下記からインストールしてください。



















