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2025年のまとめと2026年の目標

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2025年の目標振り返り

アウトプット

「月に1回のアウトプット」を目標にしていましたが、仕事やプライベートのイベントが重なり、結局後半はアウトプットできず……。

資格取得

とはいえ、Azure Fundamentals(AZ-900)を取得できたのは、自分の中では大きな一歩だったと思っています。

別プロジェクト(社内プロジェクト)

別プロジェクトも、後半に焦って進める形にはなりましたが、目標としては十分進められたと思っています。
(あまり口外できないのが悲しいところですが……)

結論

全体としては「まぁまぁ」ですが、自分の中ではあまり目標達成と言える状況ではありませんでした……。
去年も同じようなことを書いていましたね……。


2026年の目標

アウトプット

「月に1回」は現実的に難しく、インプットの時間も短いため、年間4本以上の記事を書くことを目標にしました。
また、記事は「自分がやりたいこと」を記述しつつ、初見の人でも再現できるような、意義のある内容にできたらと考えています。

具体的な流れ

  1. テーマを決定する
  2. 目次を決める
  3. 実際に検証し、エビデンスを取得する
  4. 記事を執筆する
  5. 見直す

なぜこれをするのか?

資料作成を行う中で、「どう書けば相手に伝わるか」「どうすれば理解してもらえるか」という能力が、自分はまだ低いと痛感しました。
実際の資料作成でも、伝わらない表現や情報不足があり、とても苦労したため、この目標を立てました。


技術力アップ

まだまだ技術力が足りないと感じているので、開発の理解を深めつつ、コーディング速度も上げるための目標です。

具体的な流れ

自分が考えているプロダクトを形にし、裏側の動きも理解しながら開発を進めていく予定です。

  1. なぜこの技術を使うのか
  2. 実現するためには、どの技術を選ぶべきか
  3. 最新のトレンドはどうなっているか

上記の3つを意識しながら進めます。

なぜこれをするのか?

コーディング以外に、既存システムの解析を行う場面で、
「なぜこの技術を使っているのか」「なぜこのディレクトリ構成なのか」などの判断ができないことが多くありました。
コードを見ただけでも仕組みを把握できるようにし、設計書では拾いきれない技術理解を高めることが目的です。


最後に

「やるやる詐欺」で全然できていないことが多いので、必ず実行するためには時間の有効活用が重要だと考えています。
1日30分でも1時間でも続けられれば、きっと目標に到達できるはず……。

とにかくやってみる。
1月も半分が過ぎようとしていますが、今年も頑張りましょう!

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