プログラミング言語に初めて触れました。
ルービー、サファイアと聞くと美しい宝石を思い浮かべます。
ですが、学びが浅すぎて、まだrubyのもつ言語の美しさに気付けていません。。
マークアップ言語とrubyの初歩を学んだばかりですが、自分なりに感じたことを述べます。数ヶ月経つとrubyという言語に対する感じ方も変わってくると思いますので。
プログラミングを学んでからまだ数日しか経っていない、本当の初学者としての受講生の気持ちに寄り添えるように、アウトプットとして残しておきます。
まず、
暗記しようとしないほうがいいのかも、ということです。
初めて出てくる単語やルールを全てくまなく覚えようとすると精神的負荷が高い。
本質的な部分を学ぶ労力が削がれる気がしました。
ですので、理解に重点を置いて、単語やルールは出てきた度に慣れながら覚えていこうと思います。
次に、
いま何をやっているかが分からくなりそうになる、ということです。
木を見て森を見ず、という言葉がありますがまさにそうでした。
でも、森を見すぎても分からないので、林を見つつ、木をこなしていきたいと思います。
森 ⇄ 林 ⇄ 木
お手本をただただ模写するのでは学習効果が薄い気がしています。
自分なりにコードの区切りや意味を唱えながら一行づつ打ち出すべきなのかもしれません。
いま学んでいる時の感情や考えを忘れず今後に生かしていきたいと思います。
終わり。