はじめに
この記事はWindows11にVisual Studio 2026をインストールし、GitHubを設定するまでの手順を記した記事です。事前にGitHubのアカウントとリポジトリを持っていることが前提になります。
導入環境
OS:Windows11
プロセッサ:AMD Ryzen 5 4500 6-Core Processor 3.60 GHz
RAM:32.0GB
システムの種類:64 ビット オペレーティング システム、x64 ベース プロセッサ
グラフィックボード:NVIDIA GeForce RTX 4060 8.0GB
Visual Studio 2026のダウンロード & インストール
必要な種類のVisual Studio2026をダウンロードする。



以降、インストールする手順を踏むと、インストールが完了する。


ここでは.NETデスクトップ開発をインストールしている。



ここでは起動後に、GitHubアカウントでサインインを行なっている。





GitHubアカウントとの連携が完了し、Visual Studioが使用可能となる。

おまけ(既存のリポジトリをクローン)
ここでは自分が作成した昔のアプリをクローンしている。


サポート対象外のコンポーネントをインストールしている。

起動すれば、開発できるようになっているはず。

ちなみにこれは円周率を求めるためのアプリ。
