0
0

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?

セイト先生の特別勉強会に参加しました。ーAIの活用法を学ぶことで、最近の不安を解消したい!ー

0
Posted at

セイト先生のオンラインAI講座を受けることにしました(全7回)

最近有料無料様々なオンラインAIセミナーみたいなものをXで見かけるようになりましたよね。
よく分からない講座を受ける時間はないけれど、YouTubeでよく見かける方だとやっぱり少し信頼感があって、AIとの付き合い方に悩むことが多いので、今回受講してみることにしました。

未経験のプログラミング学習者がAIを使うことの悩み

私は現在Cursorを使って学習しています。
コードの書き方の暗記は全くしておらず、白紙の状態で自分で手書きしろと言われたら、何も出来ないと思います。
これで良いのだろうか、今からエンジニアを目指す上で正しいAIとの付き合い方はどんな形なのか…アプリ開発の課題を行うのは楽しいのですが、それが自分の力と言えるのかが最近の悩みでした。

AIを先生兼助手にした学習

お願いすると何が何だか解らない間にナニカが出来上がってしまうので、コードは書き換えないで!やる前に説明して!他にやり方あったら比較も出して!などなど…口煩くAI先生に注文をつけ日々学習をしています。
タスクを出してもらい、1つ目を解説してもらい、ファイル1つ分のコピペ用コードを出してもらい、その解説も合わせて出してもらう。その解説を自分の言葉で言い直して、それがあっていたらコードを貼る。
その繰り返しで、AIを使っているとは思えないほどゆっくり開発です。

実務でAIを使うということ

全7回の講座のうち、今回受けた第3回からが実践的な内容になっていくとの事で、今の私のように先生として使うのではなく、部下としてAIを使い、AIが出力したものを判断するという視点を学ぶことができそうです。

受講後に期待すること

  • 講座受講の過程で実務ではこんな風に使っていくことになるから、今はこうやって付き合っていこう!と自分なりの答えを出すこと。
  • スクールの学習を優先していて作りたい物が渋滞しているので、進んでいないアプリ開発を1つAIに任せて作ってみること。
    この2つを全7回完走後の6月に行いたいと思います!
0
0
0

Register as a new user and use Qiita more conveniently

  1. You get articles that match your needs
  2. You can efficiently read back useful information
  3. You can use dark theme
What you can do with signing up
0
0

Delete article

Deleted articles cannot be recovered.

Draft of this article would be also deleted.

Are you sure you want to delete this article?