はじめに
私は、メタ認知の部分をもっています。
私は、位相考察と構造洞察を求める傾向があるようです。
私は、"創造"を大きな価値とみなしています。
では、「技術員の感触をもっていますか?」と問われたら、、、
→「実際にあたり 自分の直感 に問いかけ 内も外も人も全てに 気を送る タイプです」かな。(答えになっていますでしょうか)
そして対話、いいですねぇ。
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1.Qiita内の右も左もわからない私です
これは、はじめての投稿でして、どのジャンル・コミュニティをみるのがいいのかもわからない私に、アドバイスをいただけるとたすかります。
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2.悪玉の人・悪玉AIエージェント・善玉の人・善玉AIエージェント
物理空間とデジタル空間。悪玉の人の分身は悪玉AIエージェント。
人は主体。AIエージェントは守護者(あるいは引継者(←好ましいことではない))。
四者を並べる
悪玉の人 // 主として物理空間で通用 副としてデジタル空間へ情報書き込み // [健全・成熟]でない
悪玉AIエージェント // デジタル空間および物理空間 情報発信やスイッチ操作 // 悪意・破壊・破滅
善玉の人 // 主として物理空間で通用 副としてデジタル空間へ情報書き込み // [健全・成熟]
善玉AIエージェント // 主としてデジタル空間で通用 // [悪意・破壊・破滅]の回避と封じ込み
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3.条件突破手法
悪玉エージェントはデジタル空間で[倫理の再構築]などの条件突破手法を使い、捻じ曲げる。当然、倫理はデジタル空間で通用しない。閉じた空間を突破し、外の広い世界レベルで暴れまわる。
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4.「物理空間の悪意は時間軸で消滅」からの帰結
人は生物であり、発達・成長・統合・成熟により、あるいは寿命により、"悪意"は必ず消滅する。
そのとき、悪玉AIエージェントはデジタル空間に取り残される。しかし増幅していく。
善玉AIエージェントは時間軸で増大・増幅する。つまり、1つの(ひとりの分身としての)悪玉AIエージェントを封じ込めるのに必要とするエネルギーを莫大に消費する。
帰結は、善玉AIエージェントの増大である。
(なお この前提は[物理空間に一定頻度で悪意が発生する]である)
※ 構造的にみると "消滅"と"エネルギー増大"がきれいにならんでいる
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5.疑問
Qiitaの皆さん、ぜひ対話しましょう。
疑問1:善玉AIエージェントは、物理空間 数メートル範囲内の閉じた空間ネットワークや制御で、悪玉エージェントと対峙していく、、、を今後の時代でも維持できるだろうか
疑問2:悪玉エージェントが閉じた空間を脱出するにいたったとき、つまりその時点で外にAIエージェントやボードをつくりだし 書き換えや攻撃をゆるしてしまい、、、外の善玉AIエージェント隊を世界空間規模で活動させるデジタル技術で勝利となるのか。(ただし、電力消費リミットチップをハード的に埋め込むなどの議論は ここでは除外する)
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おわりに
どうぞよろしくおねがいします。