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作成したReactアプリ(未完成)をGithub Pagesで公開してみた

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前回の投稿

本題

未経験からのエンジニア転職を学習してアプリも作ってみたりしたけど、 コードしかなくて面接のときに見せられないな、 しかも未完成だしなって思っていた時に 下記の記事を読んで考えを改めました。

60点でもいいから世に出してみる
これを読んだときに確かにそうだなって、
転職活動と実務だともしかしたら話が変わるかもしれないけど、
現職でも途中経過を伝えてフィードバックもらってから完成させるし、
ポートフォリオも未完成でも触れる状態であるのとないのでは印象も変わってくるなって感じたので、
思い切ってGithub Pagesに2つ公開してみました。
その際に行ったことを備忘録も兼ねて書いてみます。

やったこと

存在自体は前にアプリの公開ってどうやるんだろうって時に知ったのですが そもそもGithub Pagesとはなんぞやということで改めて調べてみました。

以下Github Pages ドキュメントから抜粋したものです

GitHub Pages は静的サイト ホスティング サービスです。これを使って、GitHub のリポジトリから HTML、CSS、JavaScript ファイルを直接取得し、任意でビルド プロセスを通じてファイルを実行し、Web サイトを公開することができます。

つまりは『GitHubのリポジトリ内にあるコードをもとに簡単にWebサイトが公開できるよ』ってことですね。

じゃあ実際どうやったらいいんだってことで
また調べ次のnoteの記事を参考に設定を行いました。(というかほぼまんま同じことしかしてない)

まずまだpushしていないコードがあったので
プロジェクトフォルダ内で

git add .

してmainにpushしたら問題発生

スクリーンショット 2026-07-05 230320.png

なんだこれは!!

Google翻訳にぶちこんだら

スクリーンショット 2026-07-05 231129.png

大規模なコミットをしたせいで一部が非表示になっているらしい。
大規模なコミット?なんかしたっけ?...

git add .

これだ...

なんということでしょうnode_moduleをpushしていました。
ということで

git rm -r --cached node_module

で削除してエラーを解消してから改めて

これの通りにやって無事公開できました。

まだまだ未完成でバグもありますが徐々に完成させていきたいと思います。

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