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Geminiに未経験からバックエンドエンジニアになるためのロードマップを作成していただきました

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【未経験エンジニア転職】何から始めたらよいのか分からない、、、

現在、私は現場監督をしており、結婚を機に長期出張の多い現職から転職を決意しました。
しかし、何を始めたらよいのやら、、、

そもそもエンジニアを目指すのがあっているのか

自分の頭を整理するためにもそこから書かせていただきます。

転職理由

現場監督という職自体を辞めて転職をしたい理由は、

  1. 居住地問題
    短くて1か月、長くて1年ほどの単位で引っ越しをしなくてはならず、家族の生活を制限させてしまう

    • お互い離れての生活を望んでおらず、単身赴任ではなく、同居しての生活となると出張期間があいまいなため、かなり振り回すことになってしまう
    • 現在は妻と2人だが、2人とも子供がほしいと話しており、子育てなどを考えるとどちらかの親の近くに定住していたい


  2. 勤務時間
    休日出勤が不定期、有給取得が希望の日に出来るとは限らない点から、子供の成長を見逃してしまう恐れがある

    • 休日出勤のない現場が増えつつあるが、進捗次第では直前で休日出勤が確定することがある→子供のイベントと被るかもしれない
    • 有給取得も工程が厳しければ自由度は一気に下がる、、、
      社会人なので仕方がないが、子供のイベント出席のために自由に有給が取りたい、、、
    • 朝早く出て、夜遅く帰るため、子供の起きている時間帯で一緒に過ごせる時間が少ない


  3. 将来への不安
    スキルではなく、自分の時間や肉体の切り売りで給与を得ている感覚

    • 出張手当などで比較的良い給料をいただいているが、肉体的に元気な間までのもので先行きには不安がある
    • 事故やケガの危険性は他の職よりは高く、それらの影響で休職の可能性も考慮しなければならない


なぜエンジニアなのか

転居の可能性が低く、スキルで給与が上がっていく点に魅力を感じたというのが結論です。
未経験からでは厳しい業界なのも重々承知です。

ただ、私は現職の経験を活かして転職するというよりは、工事現場から離れるための転職になるため、何をするにしても未経験から始めることになります。

しかしエンジニアは、他の職種に比べると、現職を続けながら実務経験を積むことが可能な職だと考え、エンジニアを目指すことにしました。

そう思っていたのですが、調べるとなかなか厳しい業界のようです。

並の努力ではだめですね、、、

そこはある程度覚悟していたので良いのですが、
どうやって勉強を進めていったらよいのか
まずはここをどうにかしなければならないと思い、

Geminiにロードマップを作成していただきました!

前置きが長くなり申し訳ありません、、、

バックエンドエンジニア転職成功・超詳細ロードマップ

ご提示いただいた学習順序(Linux→PHP→Docker→MySQL→AWS)を前提に、2026年4月の転職活動開始に向けた「超詳細ロードマップ」を作成しました。 by Gemini


📋 1. 学習順序とその根拠

なぜこの順番が「実務レベル」への最短ルートなのかを明記します。

  1. Linux: 全ての土台。サーバーもDockerもクラウドも中身はLinuxコマンドで動くため。

  2. PHP: プログラミングの論理(ロジック)を習得するため。

  3. Docker: プロが現場で行う「環境構築」を再現し、DB設定の挫折を防ぐため。

  4. MySQL: プログラムとデータを連携させ、「Webシステムの裏側」を完成させるため。

  5. AWS: 完成したシステムを世界に公開し、インフラ知識を証明するため。


📅 2. 月別学習スケジュール(2025/12 〜 2026/04)

【2025年12月後半:Linux基礎 & PHP入門】

  • 内容:

    • Linux: ターミナル操作に慣れる(cd, ls, mkdir, cp, mv, chmod, chown)。

    • PHP: 基本構文(変数、配列、if文、for文)の習得。

  • 目標: 自分のPCの黒い画面(ターミナル)からPHPプログラムを実行できる。

【2026年1月:PHP応用 & Docker導入】

  • 内容:

    • PHP: オブジェクト指向(クラス、インスタンス、継承、インターフェース)の理解。

    • Docker: Docker Desktopのインストール、Dockerfiledocker-compose.ymlでPHP環境を構築。

  • 目標: Dockerコンテナ上でPHPが動く状態を作る。

【2026年2月:MySQL & Laravelフレームワーク】

  • 内容:

    • MySQL: SQL文(CRUD)、ER図作成、データベースの正規化。

    • Laravel: ルーティング、MVCモデルの習得。

    • 開発開始: 2月中旬から「ポートフォリオ用アプリ」の制作に着手。

  • 目標: PHP(Laravel)からDocker上のMySQLにデータを保存・表示させる。

【2026年3月:AWS公開 & ポートフォリオ完成】

  • 内容:

    • AWS: EC2を立ててLinux環境を構築。作成したアプリをデプロイし、ドメイン(HTTPS)を設定。

    • WordPress: PHPの知識を活かし、ポートフォリオサイト自体を自作またはカスタマイズ。

  • 目標: 誰でもアクセスできるURLを発行し、GitHubにコードを公開する。


🏗 3. 詳細項目:何ができるようになれば「実務レベル」か

項目 具体的な到達目標(面接で話すべき点)
Linux ファイル権限(パーミッション)を理解し、サーバー内の操作が迷わずできる。
PHP 「なぜこのクラス分けにしたか」をオブジェクト指向の観点で説明できる。
Docker docker-compose up 一発で他のエンジニアも同じ開発環境が作れる。
MySQL 効率的なテーブル設計ができ、N+1問題などのパフォーマンスを意識したSQLが書ける。
AWS VPC、サブネットを理解し、セキュリティグループで適切にポート制限ができる。

⚠️ 4. 採用担当者が「不採用」にする条件と対策

未経験者が書類や面接で落とされる主な原因とその解決策です。

不採用の条件 エンジニアとしての対応策
1. 独学内容が「写経」止まり 教材のコードを書き写すだけでなく、必ず「独自の追加機能」を1つ以上実装し、苦労した点を語る。
2. セキュリティ意識が低い 「SQLインジェクション」「XSS対策」など、ITパスポートの知識を具体的にどうコードに反映したか説明する。
3. エラー解決能力が低い エラーが出た際、どう調べ、どう仮説を立て、どう解決したかの「思考プロセス」をブログやREADMEに記録する。
4. 実務のやり方を知らない Git(GitHub)を使い、コミットメッセージを適切に書き、プルリクエストの形式で開発を進める。

📝 5. 最初のアクション

明日までに以下の準備を完了させましょう。

  1. 開発環境の準備: WindowsならWSL2、MacならiTerm2などを開き、Linuxコマンドを1つ叩いてみる(pwdなど)。

  2. 教材の確保: 提案した教材リストの中から、まずは「Linux」と「PHP」のものを1つずつ選び、最初の1章を終わらせる。


最後に

これからGeminiが作成してくれたロードマップをもとに頑張っていきます。
未経験エンジニアがアウトプットするための投稿が多くなるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
すでにエンジニアとして活躍している方の視点からアドバイスなどあれば、教えていただけると幸いです。

同じく未経験でエンジニアを目指している方がいましたら、
今後の経過や苦労した点についてアップしていきますので、
引き続き読んでいただけると嬉しいです!
一緒に頑張っていきましょう!!

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