🎥 特定人物を追跡するカメラシステムを自作するチャレンジ記録【100日プロジェクト】
こんにちは。大学4年生でプログラミング初心者の私が、「特定の人物だけを認識して追跡するカメラシステム」を100日で自作するプロジェクトに挑戦しています。
この記事では、そのモチベーションや背景、そして目標を紹介します。
👩🎓 自己紹介
- 大学4年生
- プログラミング初心者
- JO1の 金城碧海 さんと IVEの リズ さんのファン
- 好きな画家:ミュシャ、モネ、ルノワール
- 性格:やる気にムラがあるタイプ(でもやるときはやる🔥)
📚 プロジェクトを始めたきっかけ
きっかけは 「推し活をもっと楽しみたい」 という気持ちからです!
韓国では「チッケム文化」(推しをピンで撮るファンカメラ)が当たり前ですが、日本ではまだまだ発展していません。
「そうだ!!無いなら、自分で作ろう!」
そんな思いで、推しだけを自動追跡して撮影できるシステムの開発にチャレンジしています。
💡 使用予定の技術スタック(予定)
- Python
- OpenCV(映像処理)
- YOLO(人物検出)
- Mediapipe / DeepSort(追跡用アルゴリズム)
※まだまだ勉強中ですが、できるだけAIや既存ライブラリの力を借りながら進めていきます!
🥇 目標
- 100日で推しを追跡できるシステムを完成させること
- 自分の技術力を確実に身につけること
- アート × AI の面白いアイデアをカタチにすること
📅 今後の予定(毎日更新予定)
毎日の進捗を記録しながら、Qiitaに記事をアップしていきます。
技術的に詰まったことや、やってみたこと、成功・失敗談なども正直に記録していく予定です。
🤝 アドバイス・コメント大歓迎!
初心者ですが、試行錯誤しながら取り組んでいます。
もし「こういうライブラリもあるよ」や「ここ改善できるよ」などあれば、
コメントいただけたらとても嬉しいです!
🔗 推し活 × AI = 無限の可能性。
100日後に完成するシステムで、もっと楽しい推し活を!