はじめに
今回は自分用のブログアプリを作成しました。
完成イメージ
使用した技術
- React
- Redux toolkit
- typescript
- json-server
作成目標
サーバーの理解がないため、json-serverを使用し、http通信してきちんとデータを保持できる
ようにする。
その記述をredux toolkit(createAsyncThunk)を用いて適切に行えるようにする。
実装した機能
- ブログの基本的な機能として、CLUDが行えるようにした。
- 管理者のみ記事の追加、編集、削除が行えないようにした。
- いいねのカウント機能(いくらでも押せる)
感想
createAsyncThunk、またextraReducerの記述に関するいい記事が見つからず
かなり苦戦したが、他の方に聞くことで気付きを得られた。
自分で調べることも大事ではあるが、どれだけ頑張っても解決しない問題はあるし、
そういったときは潔く人に聞くべきだなという学びが得られた。
また今回の挑戦を経てRedux toolkitの記述にはかなり慣れたように感じた。
今度からはあまり抵抗なく使えるだろうなと思えるようになったこともよかった。
反省としては、かなり一人で悩んでいたため、目標としていた期限を大幅に過ぎてしまったことだ。
次からは遅れそうだなと感じたらすぐに人を頼るようにしようと思います。
参考記事
Redux Toolkit の AsyncThunk をさわってみる
Redux ToolkitのcreateAsyncThunkで非同期処理を実装する方法
モックサーバーの起動とリソース処理
Reactでマークダウンエディタ作成


