TwitterのリストをAPIで使用する際、例えばninomiyt
アカウントのsample
リストを取得する際、以前は素直に以下のようなコードを書けば取得できました。
node.jsのtwitterライブラリで書いていますが、他の言語でも概ね似たコードになると思います。
const response = await client.get("lists/statuses", {
"owner_screen_name": "ninomiyt",
"slug": "sample",
"count": 100,
});

しかし、現在は新規作成したリストは、slugが作成した名前そのものではなく、名前-数値
という値がセットされるようです。以下のようなコードで、lists/list
を使って取得して確かめてください。
const result = await client.get("lists/list", {
"screen_name": "ninomiyt" // あなたのアカウント名に書き換えてね!
});
console.log(result);