1. なぜつくるのか(Why)
知識が最近つきにくいなと感じたから。アウトプット量を増やしたいから。登録時にインプットにもつながり勉強効率の向上を見込めると思ったから。
2. 誰がいつどこで何をどう使うのか(4W1H)
Who
- 中学生以上の学生(暗記科目用)
- 資格学習をする社会人
- その他学習をしたい社会人
When
- 隙間時間
- 机に向かっているとき
- インプット
- アウトプット
Where
- ありとあらゆるところで、スマホさえあれば問題が解ける
- 参考書などを開ける環境であらかじめ問題作成を推奨、ネット情報などから手動で作成も可能
What
- 問題作成機能
- 一問一答機能
- 他肢解説機能
How
- 移動時間やパソコンがない場合はスマホで操作
- パソコンでも快適に利用できるようにする
- CSVやMDでの問題一括作成
3. 具体的な機能
MVP
- 認証認可(Auth0)
- 手動フォームでの問題作成機能
- 用語
- 意味
- メモ
- 問題集名
- ジャンル
- 重要度
- 一問一答機能(四肢択一)
- 逆一問一答(四肢択一、記述)
- 他肢解説表示
- CSV・MarkDownインポートによる問題作成機能
応用実装
- 画像やスクショによる問題作成機能
- AIモード機能(AIにキーワードを投げて問題を作成してもらう機能)
- 解答画面から新しい問題を作る機能(問題解答中での気づきに対応)
4. 技術スタック
- フロントエンド
- TypeScript(React)
- (Next.js)
- バックエンド
- Python(FastAPI)
- SQLAlchemy
- Pydantic
- DB
- PostgreSQL
- デプロイ
- まずはローカル
- 未定
- その他
- Git
- GitHub
- Docker