EasyEDA で 使用するパーツの特定はなかなか難易度が高い。
Public 中で同じ名前のDeviceはたくさんありますが、ヘルプに聞いてみたら特定はできないというお話となりました。
チームを作るとチームライブラリが共有できます。しかしながらチームメンバを追加する作業をチーム管理者が行わないといけません。
不特定多数に伝えたいときなどはしかたがないので、セレクトしたパーツをエクスポートし、 GitHub で共有するやり方を取ることにしました。
エクスポート側の操作
ライブラリを保存する
一旦自分のプロジェクトにデバイスを登録します。
その後、以下のように希望するデバイスを選択そて」」

GitHub に登録する
適当なレポジトリに登録します。
インポート側の操作
自分のプロジェクトで使用する
レポジトリから必要な elibz ファイルをダウンロードした後、「File」-「Import」-「EasyEDA(Professional)」
Symbolもインポートします。
その後、Device選択で「EasyEDA」-「Personal」で使えるようになります。






