〇自戒のための自己への宣誓
- お前に足りないのはインプットだ!!!インプットしろ!!!インプットの奴隷になれ!!!
- 記事の書き方とか今はどうでもいいから書け!!!インプットをアウトプットしろ!!!やる前からこだわりとか持つな!!!
- 見られることとか評価されることとか気にするな!!!MECEとか構造化されてるかどうかとか気にするな!!!構造化はアウトプットの整地であって、インプットが足りないお前が手を出す領域ではない!!!ていうかお前頭良いんだからインプットに注力しろ!!歴史を刻め!!!歴史をまとめようとするな!!!未来を描け!!過去を清算するな若者め!!!!
- 疑問を持つことを恥じるな!!!お前は頭はいいがインプットが足りない未熟者だ!!!インプットの奴隷になれ(再掲)!!!
〇学習記録
/etc/group: /etc/passwdのうちのgroupname:grouppassword:gid:所属してるユーザーが表示される感じ。
addgroup: グループを作成したいとき。
→グループにユーザーを追加したい場合は?
→→プライマリグループならusermod -g [group name] [username]で、サブグループならusermod -G [group name1, group name2, ..., group nameN] [username]で追加(変更)する。
→グループに割り当てられてる権限はどうやって見れるの?読み込み、書き込み、実行の3種類しかない?フォルダやファイルごとに権限を振ることはできる?そこまでしなくていい?(Linuxの目的ってそもそもなんだっけ?何に使いたいんだっけ?)
→→ls -lで見れるらしい(つまりIAMみたいにグループにポリシー割り当てたりするんじゃなくて、フォルダやファイルが基準らしい)。正直Linuxの目的とか今の自分じゃわからん。インプットの奴隷であれ!!!学び続けろ!!
usermod: ユーザーが所属するグループを変更したり、uidを変更したりできる。
①ユーザー作成:adduser -u XXX [username]
②グループ等確認:id [username]
③グループ作成:addgroup -g XXX [group name]
④グループ割り当て:usermod -g [group name] [username]
⑤グループ等確認:id [username]