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LPIC/Linux学習記録#5

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〇自戒のための自己への宣誓

  1. お前に足りないのはインプットだ!!!インプットしろ!!!インプットの奴隷になれ!!!
  2. 記事の書き方とか今はどうでもいいから書け!!!インプットをアウトプットしろ!!!やる前からこだわりとか持つな!!!
  3. 見られることとか評価されることとか気にするな!!!MECEとか構造化されてるかどうかとか気にするな!!!構造化はアウトプットの整地であって、インプットが足りないお前が手を出す領域ではない!!!ていうかお前頭良いんだからインプットに注力しろ!!歴史を刻め!!!歴史をまとめようとするな!!!未来を描け!!過去を清算するな若者め!!!!
  4. 疑問を持つことを恥じるな!!!お前は頭はいいがインプットが足りない未熟者だ!!!インプットの奴隷になれ(再掲)!!!

〇学習記録
コマンドが保存されているディレクトリは、一般的に6つあるらしい。
bin: 一般ユーザー向けコマンド
sbin: 管理者向けコマンド

  • /bin: 一般ユーザーでも実行可能な、基本的なシステムコマンド集。
  • /sbin: 管理者向けのシステムコマンド集。
  • /usr/bin: 一般ユーザー向けのアプリ・コマンド集。
  • /usr/sbin: 管理者向けのアプリ・コマンド集。
  • /usr/local/bin: システムディストリビューションに含まれていないソフトウェア(システムディストリビューションてなに)
  • /usr/local/sbin: 管理者向けのアプリ・コマンドがあるらしい。

/usr/local/bin,/usr/local/sbinはよくわからん。サードパーティ製のアプリとかコマンドを入れたらここに配置されるみたいなことなのかな。システムディストリビューションっていうのは例えばubuntuとかrhelとかのLinuxディストリビューションそれぞれに既に備わってるもしくは想定されているもののことをいうのかね。

コマンドの場所を確認するのにwhichとwhereisがあるらしいけど、出力結果が異なるのとそこで出てきたコマンドの使い方がどこでわかるのかわからん。。
→whichは環境変数$PATHの中から探すらしい。whereisはbinary, source, manualから探すらしい。

aliasを使えば、コマンド+オプションや引数のセットにあだ名をつけれるらしい。
alias ll = "ls -la"とすれば、llを実行すればls -laが代わりに実行されるらしい。

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