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LPIC/Linux学習記録#6

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〇自戒のための自己への宣誓

  1. お前に足りないのはインプットだ!!!インプットしろ!!!インプットの奴隷になれ!!!
  2. 記事の書き方とか今はどうでもいいから書け!!!インプットをアウトプットしろ!!!やる前からこだわりとか持つな!!!
  3. 見られることとか評価されることとか気にするな!!!MECEとか構造化されてるかどうかとか気にするな!!!構造化はアウトプットの整地であって、インプットが足りないお前が手を出す領域ではない!!!ていうかお前頭良いんだからインプットに注力しろ!!歴史を刻め!!!歴史をまとめようとするな!!!未来を描け!!過去を清算するな若者め!!!!
  4. 疑問を持つことを恥じるな!!!お前は頭はいいがインプットが足りない未熟者だ!!!インプットの奴隷になれ(再掲)!!!

〇学習記録
正規表現を勉強した。
特殊文字っていうのか、記号が意味を持っていて、それをパズルみたいに組み合わせることで様々な文字列を表現できる。

↓できること↓
①検索(特定のデータを見つける)→特定の文字列?
②置換(特定のデータを更新する)
③分割(特定のデータを分割する)
③検証(特定のデータを検証する)

すごいいっぱいあった。LPICの学習に任せる。
大事なのは、grepで正規表現で検索するには-Eオプションが必要だということ。
マッチした部分だけ抜き出したいときは-oオプションを付加し、再帰的にディレクトリ内部も見たい場合は-rオプションをつける。

ls /etc | grep conf
をすると、/etcのディレクトリ名に対してgrepできる(grepだけだとディレクトリ名を検索できない)。

複数コマンドの実行
A→B: A ;B
if A success, B: A && B
if A fail, B: A || B

Pass the output of A to B: A | B →grepには渡せるけどstatとかfileには引数として渡せなかった。どういう違いがあるんだろう。
→statやfileはパイプラインとの互換性がないらしい(標準入力を期待しておらず、コマンドラインでの入力のみ受け付けているらしい)。代案として、xargsをパイプラインと標準出力を渡したいコマンドとの間に挟む(パイプラインで標準出力をxargsに渡して、xargsの引数にその標準出力を渡したいコマンドを入れる)というのがあるらしい。↓
grep XXX | xargs stat
実際に試してみて、fileやstatに標準出力を渡すことができた。

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