Rubyの概要
Rubyは全てのデータや命令をオブジェクト(変数+メソッド)として扱う
Rubyのプログラム実行スタイル
1、テキストファイルにルビーの命令を書いて、.rbという拡張子をつけて保存して、ルビーコマンドで実行sる
テキスト状とコマンドプロンプト
2、対話式実行 irb コマンド(インタラクティブルビー)を使うと、ターミナル状で対話的にエンターキーを押して動く
3、サーバー上で実行
>・HTMLファイルに埋め込んで実行 ⇨ .erb <% %> <%= %>
>・単体で実行
4、スマホアプリやデスクトップアプリ
>・RubyMotion
>・JRuby+JavaFX+jrubyfx (JavaVMで動くRuby)
いま 勉強しているのは主に1と3。
フォルダ、ファイル作成の基本流れ
1、フォルダを作る際はホームから新規フォルダを選択し、名前をつけることができる
2、テキスエディタを立ち上げrて、ファイルにプログラムを書いて実行する
3、記述が終わったら保存するファイルを選択し、
ファイルを保存する⇨ファイル名何とかかんとか.rb
HTMLに埋め込む場合は.erb