はじめに
未経験からインフラエンジニアを目指したい!
IT資格に合格したいけど何から手をつければいいかわからない!
そんな悩みを一気に解決し1人で勉強を進められる学習サイトがあります。
それはHack2Rootで、低価格で的中率にこだわった問題演習まで一気に進めることができます。
今回の記事ではこの独学サイトのレビューをCompTIA Security+対策にスポットライトを当てながらお伝えしていきます。
Hack2Rootとは

Hack2Rootはインフラエンジニアを目指す人に特化したIT資格の問題演習サイト。
短時間で合格ができるよう設計されており、異職種からでもわずか数ヶ月程度で合格できたという方もいます。
完全未経験からでもCompTIA Security+などに合格できるよう、基礎知識を学べるのも魅力の一つです。
Hack2Rootは業界でもトップレベルの低価格で問題演習ができるので、その他の資格がどんなものであるかも書籍で目を通すより手軽に触れることができます。
実際に使った感想
Hack2Rootを使ってみた感想ですが、学習ページ、問題の質、料金設定の3つからお伝えします。
学習ページ
スクリーンショットにもあるように、初歩の初歩から説明をしてくれるのがHack2Rootの良さだなと感じました。
また、項目によっては確認テストもあり、ちゃんと理解できるかこまめに確認できるのも良さだと感じました。
問題の質
次に問題の質。
CompTIA Security+をはじめとする資格試験に最短で合格できるよう、演習問題の中身は定期的に更新されているのが特徴です。
それは問題を厳選することで品質のみならず的中率を維持するため。
これによって利用者が一発で合格するという高い目標を達成できるよう実績の積み重ねをしています。
合格者の中にはこれのおかげで落ち着いて演習に取り組めたという声も上がっています。
料金設定
Hack2Rootには有料プランとしてNetwork,Server,Securityの3つのプランが設けられています。
どのプランでも基礎知識を短時間で習得できるだけでなく、書籍よりも低価格で必要な問題演習を無駄なく進められるのがこのサイトの魅力だと感じました。
競合他社(Ping-t)との比較
未経験から独学でインフラエンジニアを目指したり、低価格でIT資格の問題演習ができるサイトとしてPing-tもあります。
この章ではHack2RootがPing-tより利用しやすいなと感じた点を使いやすさと問題の質の2点からお伝えしていきます。
使いやすさ
まずは使いやすさ。
Ping-tでも基礎知識の習得から資格試験に準拠したレベルの演習までできる一方で、基礎知識の習得手段が体系的なテキストの解説ではなくそれも演習形式という特徴があります。
それに対しHack2Rootは解説ページが充実しており段階的に演習に取り組むという特徴があります。
問題演習ありきで取り組むのではなくテキストを読み、その上で理解度の確認がしたいという方にはHack2Rootの方が取り組みやすいでしょう。
問題の質
次に問題の質。
Ping-tではCCNP Enterpriseをはじめとする資格試験対策の問題が多数用意されています。
それに対しHack2Rootの方は問題数が控えめに映るかもしれません。
これは問題の中身を定期的に更新しているためです。
ただ、そもそも記事執筆時点でPing-tではCompTIA Security+の対策ページはまだ用意されてないので、学習サイトとして自ずからHack2Rootを利用するのが妥当と言えます。
おすすめできる人
インフラエンジニアに興味があるという方には迷わずお勧めしたいです。
CompTIA Security+の基礎知識の習得や演習ができるだけでなく職種について一章分丸々使って解説されているので、合格後のイメージを持ちながら独学のモチベーションを維持できるのではないかと感じました。
まとめ
ここまでHack2Rootについて紹介してきましたが、やはりインフラエンジニアに興味があったりCompTIA Security+を土台から学習したい人にお勧めしたいです。
問題の精度は的中率ありきで日々ブラッシュアップしており、合格の声も多々あるのでこの記事をきっかけに1人でも多く目標を達成できたら嬉しいです。
👇Hack2Rootはこちらになります
https://hack2root.com/






