この記事について
応用情報技術者試験を勉強していた時になかなか覚えられないな〜っとなっていた内容を毎回見ることができるようにメモしていたものです!
※さらっと見れるように分割しています。
マッシュアップ
公開されている複数のサービスを利用して、新たなサービスを提供
SRI
財務評価、社会的責任への評価をし、企業投資を行う
フィージビリティ
ビジネス新規立ち上げの際の分析
VICS
道路上に設置したビーコン又はFM多重放送から情報を受信。渋滞、工事、事故情報を表示するシステム
MRP
製品の基準生産計画を基に部品の手配数量を算出する
リスト(プログラミング)
データの追加は処理変わらず、削除は末尾にいくほど処理が増える
誤差
丸め誤差
有効桁数内で切り上げ等行う時
情報落ち
大小が離れてる数値の小さい数値(小数とか)
桁落ち
絶対値の誤差が非常に小さい時
打ち切り誤差
有限項での打ちきり
ハフマン符号
確率の高い記号のビット数を最小にしデータを圧縮する
例:AAB→001
ラングレス符号
反復する記号を数値で表現する
例:aa→2a
SMIL
マルチメディアのレイアウトや再生タイミングをXMLフォーマットで記述したもの
パルス符号変調(PCM)
標本化(サンプリング)→量子化→符号化
標本化
アナログ信号を取り出す
サンプリング周波数
一秒間辺りの回数
量子化
アナログデータをデジタルに
量子化ビット数
サンプリングで生成されるビット数
符号化
10進数を二進符号形式にする
BCD
10進数一桁(1桁重要)を4ビットで表す
例:725は0111 0010 0101
カルノー図
行と列が真になる部分を表す論理式の図法
(論理式に戻すときには真の場合のみに着目する。論理積で書かれているので注意)
RSS
webページの見出しや要約などのデータについて、XMLを使って更新を通知するためのフォーマット
エクスプロイトコード
ソフトウェアやハードウェアの脆弱性を検査するために作られたプログラム
ER図
RDBの設計で使用される。実体の詳細や関係を表す
SDN
ソフトウェアによって仮想的なネットワークを構成する技術(openFlowプロトコルでデータと制御処理を繋げる)
ルータやl2などの通信をサーバー内で実現する、物理もポートの切り替えなどを行う
スパニングツリープロトコル(STP)
L2sw間のループ構成をツリー構成に変更し、障害でネットワークが切れても、止めていたネットワークを開くことで冗長化できる
ブロードキャストストーム
ネットワーク内にブロードキャスト通信をした時にループ構成の影響で無限ループすること
C&Cサーバ
侵入して乗っ取ったパソコンに指令を外部から出したり応答を受けとる
データレイク(ビックデータ)
データをそのままの形式で貯蔵
レンダリング
仮想情報をディスプレイに描画可能にする
デジタルフォレンジックス
不正アクセス等の犯罪の法的証明を確保できるように原因究明に必要な情報の保全、収集、分析をすること
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