自分用めも
きっかけ
エンジニア1on1面談で自己PRしたらオファーが来た
留学予定もあるし「英語×エンジニア」も体験してみたかった
楽天レベルのでかい企業に行ったことがなかった
やったこと
楽天ROOMアプリに触覚フィードバックを追加
- 初期ビルドについていろいろ問題あったので、ドキュメントを残しておいた。
- メンターさんよろこんでた。
- 触覚フィードバックについて技術調査をした。
- TapticDeviceを搭載してるのはiPhone6移行
- iPhone7移行であれば標準のAPIが使用できるが、iPhone6だけできないので別対応
- などなど。
- いいねボタンに付けたいと思ったので、まずボタンがどこにあるかどうかをリストアップしてconfulenceページを作成
- とりあえずいいね完了レスポンスにフィードバックをくっつけて実装
- UIの描画タイミングとミスマッチが起きている問題発生
楽天ROOMアプリにWidgetを追加
- widgetに関しては前例もなく有識者もいなかったので、技術調査をした後にどんなものなら実装できるかを上司に相談した
楽しかったこと
- エンジニアとして初めて全部英語で業務をした。
- 日本人の方にもあえて英語で喋ってくれとお願いした。駅前留学みたいで楽しかった。
- ここまで巨大なサービスを触ったのは初めて。
- 元々行ってた長期インターンよりも、「社会人」っていう感じがした。
- 技術調査▶︎資料作成▶︎相談 っていう流れが特に。
- 技術力が学べたというよりは、エンジニアとしての仕事の流れが学べたかな。
- オフィスが一つの国みたいになってる
- なんでもあった。住めそう
- 無料の社員食堂
- 美容院
- お高めのレストラン
- コンビニ
- なんでもあった。住めそう
難しかったこと
- ビルドが長くて大変だった。ビルド年々長くなってるみたいな話も聞いた。
- マルチモジュール化とかが必要になってくるのかな
- 何事も提案をするには技術調査、資料作成、説得が必要。
- 大きな会社ほどこれが必要な気がする。気軽に導入するとかできない。
- お金が絡むと一気に大変になる。
- QAチームのテストもお金がかかる部分は特に丁寧だった。
- アーキテクチャに適応することが大変だった
- MVVMは知っていたが、結構独特な書き方だった気がする。
- 最後は慣れたけど
発表資料おとしてくればよかった、、
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