こちらで作成したプロジェクトにサンプルコードをコミットしてみます。
1.チームエクスプローラーの接続の管理を選択して、先ほど作成したプロジェクトを選択
2.ローカルに作成したプロジェクトのリポジトリを登録
3.新しく登録したいプロジェクトのファイルを2で登録したリポジトリ内に配置
4.チームエクスプローラーを開いてプロジェクトの[変更]を選択
5.コメント欄にコメントを記載し、[すべてをコミット]を実行
6.以下のエラーが出てしまい、コミットに失敗
7.こちらのサイトを参考に「無視および属性ファイル」の設定を実施

8.再度、プロジェクトの[変更]を選択すると以下のように対象ファイルが減り、
自分が作成したプロジェクトファイルだけになっています。
9.[ステージング済みをコミット]を実行
今度はローカルコミットに成功しましたただ、ステージング済みの変更のほうしかコミットされていなかったので、コメント入力し、[すべてをコミット]を実行し再度コミットしました。
この時点ではローカルにコミットしただけなので、作成したAzure DevOps上のプロジェクトを参照すると以下のようにまだcodeは登録されていません。
次はリモートリポジトリにローカルコミットの内容をプッシュしてみます。