最初にコピペするよう
何もかんがえずにコピペしなさい
fn main() {ココにコードを書く}
use std::io::{self, Read};
fn main() {
}
変数宣言
いちばんシンプルな形がこれかなー?
let x = 2;
ちなみに、これだと型指定してないからコンパイラが勝手に推論する。
let x: i32 = 3;
こう型指定は書けばよい。
- i32 = 32ビット符号付き整数
- i64 = 64ビット符号付き整数
- u32 = 32ビット符号なし整数
あとletは再代入不可なのでmutをつけよう
let mut x = 3;
x = 4;
入力を受け付ける方法
①
なんかc++だったらcinだけで出来たけどRustだどめんどくさかった。
ひとつひとつ、ひじょーに適当に説明していくよ
let mut input = String::new();
io::stdin().read_to_string(&mut input).unwrap();
mut : 再代入可能にするやーつ
io::stdin() : 標準入力
.read_to_string(&mut input) : 標準入力された文字列を変数inputにいれる
.unwrap() : なんか失敗したら止まるやつ
②
let mut iter = input.split_whitespace();
split_whitespace() : スペースの位置で区切る
c++と比べて書くこと多いけど、これのおかげで何でもかんでも標準入力でどかんと一気に処理できるのはいい気がする。
入力コピペ用
まとめるとこうなる。わたしのこぴぺようです。
分からない人は何も考えずに入力したいときはこれをコピペしてください。わたしもわからないのでそうします。
let mut input = String::new();
io::stdin().read_to_string(&mut input).unwrap();
let mut iter = input.split_whitespace();
出力するやつ
println!(“{}”, “x”);
これはcoutと大して変わんなくていいね。すき。