うわぁ…100日後とか言ってもう1/3過ぎちゃってるよ![]()
今日も練習問題を解いていく![]()
遅い時間に開始だから日は跨いじゃうけど
2025.Dec.14
・副問合せによる表の作成では、表作成時に、副問合せで取り出されたデータも一緒にコピーされる
・TIMESTAMP型はDATE型を拡張したデータ型で、世紀、年、月、日、時、分、秒に加え秒の小数点以下の値を格納することができる
・TIMESTAMP型の列に値を格納するためには、日付リテラルを使用するか、文字列や数値をTO_TIMESTAMP関数でTIMESTAMP型の値に変換する
・COALESCE関数での引数は全て同じデータ型でなければいけない
・DECODE関数とCASE式、COALESCE関数について復習する
・NULLIF関数は第1引数と第2引数が等しい場合はNULL値を、等しくない場合は第1引数の値を返し、第1引数にはリテラルのNULL値以外の値を指定しなければならないが、第2引数はNULL値を指定できる
・NVL2関数は、第1引数の値がNULL値以外の場合は第2引数の値を返し、第1引数の値がNULL値の場合は第3引数の値を返す
・NVL関数は、第1引数の値がNULL値の場合は第2引数の値を返し、第1引数の値がNULL値以外の場合はそのまま第1引数の値を返す
・NVL関数の第2引数に指定する式は、第1引数の式と同じデータ型でなければいけない
・グループ関数はSELECT句、HAVING句、ORDER BY句で使用できますが、WHERE句では使用できない
・スキーマとは、オブジェクトの所有者を表す論理的な概念
・自分以外のユーザーが所有しているオブジェクトを参照する場合は、オブジェクト名に接頭辞としてスキーマ名をつけて「スキーマ名.オブジェクト名」のように参照する
グループ関数には、以下の値を指定する。
・COUNT関数 : 数値型、文字列型、日付型の値を返す式または列と*(アスタリスク)
・MAX/MIN関数 : 数値型、文字列型、日付型の値を返す式または列
・SUM/AVG関数 : 数値型の値を返す式または列