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[2022年]オライリー書籍ランキング1(O'Reilly)

オライリー書籍ランキングを紹介します。


データ指向アプリケーションデザイン[Amazon]
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本書では、データの量や複雑さ、変化が課題となるアプリケーションを「データ指向」と名づけ、データ指向アプリケーションの設計を支える基本的な概念を解説します。

  • 第I部データシステムの基礎
    • 1章 信頼性、スケーラビリティ、メンテナンス性に優れたアプリケーション
    • 2章 データモデルとクエリ言語
    • 3章 ストレージと抽出
    • 4章 エンコーディングと進化
  • 第II部分散データ
    • 5章 レプリケーション
    • 6章 パーティショニング
    • 7章 トランザクション
    • 8章 分散システムの問題
    • 9章 一貫性と合意
    • 第III部導出データ
    • 10章 バッチ処理
    • 11章 ストリーム処理
    • 12章 データシステムの将来

ソフトウェアアーキテクチャの基礎[Amazon]
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本書は、そうした効果的なアーキテクチャを設計、構築、維持するアーキテクトになるために必要なスキルや知識を、現代的な視点から整理して包括的に解説する書籍です。

  • 1章 イントロダクション
  • 第I部 基礎
    • 2章 アーキテクチャ思考
    • 3章 モジュール性
    • 4章 アーキテクチャ特性
    • 5章 アーキテクチャ特性を明らかにする
    • 6章 アーキテクチャ特性の計測と統制
    • 7章 アーキテクチャ特性のスコープ
    • 8章 コンポーネントベース思考
  • 第II部 アーキテクチャスタイル
    • 9章 基礎
    • 10章 レイヤードアーキテクチャ
    • 11章 パイプラインアーキテクチャ
    • 12章 マイクロカーネルアーキテクチャ
    • 13章 サービスベースアーキテクチャ
    • 14章 イベント駆動アーキテクチャ
    • 15章 スペースベースアーキテクチャ
    • 16章 オーケストレーション駆動サービス指向アーキテクチャ
    • 17章 マイクロサービスアーキテクチャ
    • 18章 適切なアーキテクチャスタイルを選ぶ
  • 第III部 テクニックとソフトスキル
    • 19章 アーキテクチャ決定
    • 20章 アーキテクチャ上のリスクを分析する
    • 21章 アーキテクチャの図解やプレゼンテーション
    • 22章 効果的なチームにする
    • 23章 交渉とリーダーシップのスキル
    • 24章 キャリアパスを開く

システム運用アンチパターン[Amazon]
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上層部がDevOpsに理解のない組織で働き、組織構造を変える権限を持っていない開発者であっても、チームにDevOpsを導入するための現実的な方法を紹介します。

  • 1章 DevOpsを構成するもの
  • 2章 パターナリスト症候群
  • 3章 盲目状態での運用
  • 4章 情報ではなくデータ
  • 5章 最後の味付けとしての品質
  • 6章 アラート疲れ
  • 7章 空の道具箱
  • 8章 業務時間外のデプロイ
  • 9章 せっかくのインシデントを無駄にする
  • 10章 情報のため込み:ブレントだけが知っている
  • 11章 命じられた文化
  • 12章 多すぎる尺度

実用 Go言語[Amazon]
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本書は、そんなGoを使う上でのポイントを単なる文法詳解ではなく「よりGoらしく書くには」「実用的なアプリケーションを書くには」といった観点から紹介します。

  • 1章 「Goらしさ」に触れる
  • 2章 定義型
  • 3章 構造体
  • 4章 インタフェース
  • 5章 エラーハンドリング
  • 6章 パッケージ、モジュール
  • 7章 Goプログラミングの環境を整備する
  • 8章 さまざまなデータフォーマット
  • 9章 Goとリレーショナルデータベース
  • 10章 HTTPサーバー
  • 11章 HTTPクライアント
  • 12章 ログとオブザーバビリティ
  • 13章 テスト
  • 14章 クラウドとGo
  • 15章 クラウドのストレージ
  • 16章 エンタープライズなGoアプリケーションと並行処理
  • 付録A 駆け足で学ぶGoの基礎
  • 付録B Goの最新情報を知るための情報源

リーダブルコード[Amazon]
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コードは理解しやすくなければならない。本書はこの原則を日々のコーディングの様々な場面に当てはめる方法を紹介します。

  • 1章 理解しやすいコード
  • 第I部 表面上の改善
    • 2章 名前に情報を詰め込む
    • 3章 誤解されない名前
    • 4章 美しさ
    • 5章 コメントすべきことを知る
    • 6章 コメントは正確で簡潔に
  • 第II部 ループとロジックの単純化
    • 7章 制御フローを読みやすくする
    • 8章 巨大な式を分割する
    • 9章 変数と読みやすさ
  • 第III部 コードの再構成
    • 10章 無関係の下位問題を抽出する
    • 11章 一度に1つのことを
    • 12章 コードに思いを込める
    • 13章 短いコードを書く
  • 第IV部 選抜テーマ
    • 14章 テストと読みやすさ
    • 15章 「分/時間カウンタ」を設計・実装する
  • 付録 あわせて読みたい

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