各コードの意味
x軸を縦に書く
plt.xticks(rotation=角度)
x軸を縦に書く(オブジェクト指向インターフェース)
ax.tick_params(axis="x", labelrotation=90)
2軸グラフを作成するときのfig,ax = subplots()のコードの意味
- 結論: figureとaxisを同時に生成している。
- Subplotとは何か:figure内に複数グラフを生成する事。
- しかし、引数を省略してsubplots()にすると、subplotは1つ生成される
plt.plotとax.plotの違い(Pyplotインターフェースvsオブジェクト指向インターフェース)
- 検索でヒットするコードは、Pyplotインターフェースかオブジェクト指向インターフェースかの2種類に大別されるが、どちらのインターフェースかを区別して理解することが重要
- やりたいコードをそのままコピーしている内に、2つのインターフェースが混じっていることもあるので注意。
- どちらのインターフェースを使うといいか?
- Pyplotでは自動で設定してくれる部分もあり、簡単な描画には向いている
- オブジェクト指向の方が見た目の微調整が可能なので、慣れると良い
- Figure, axes, axis等はArtistsと呼ばれるオブジェクトである
Matplotlibの基本構造理解
Matplotlibの色見本
Groupbyで行単位の割合を計算する
データラベルのみを表示
- ax.text()をforループで回して表示させれば良い
2個のヒストグラムを1つのaxesに描画する
データフレームに対してヒートマップを作成する(Styleを使用)