記事概要
Ruby on Railsで使用するアセットパイプラインを使用するためのファイル(manifest.js)の処理をまとめる。
前提
- Ruby on Railsでアプリケーションを作成している
基本情報
ファイルパス
assets/config/manifest.js
記載方法
修正箇所のみ、更新する
アセットパイプライン
画像やCSSファイルなどを使用する仕組み
まとめ
CSSの参照
assets/stylesheetsフォルダにに格納したCSSを全て読み込む
必ずしも必要ないが、下記メリットがある
- 可読性が向上
- 複雑なフォルダ構造になっても読み込み可能
manifest.js
// 最下部に追加
//= link application.css
Ruby on Railsまとめ