はじめに
React学習を再開するにあたり、じゃけいさんのUdemyモダンJavaScriptの基礎から始める挫折しないためのReact入門を受講しました!
そのアウトプットを兼ねて、簡単な自作学習アプリを作成しました。
アプリ機能
before
after
機能
- 入力中に記録が確認できる
- 学習記録を登録できる
- 学習合計がわかる
言語化って大事だと改めて気づいた
Udemyを受講して、実装する前に「どう作るか」を言語化することの大切さに気づいた。
仕事中にコードを読むときは、「ここでこれをして、次にこうしているんだな」と考えることが多い。でも、いざ自分で実装すると、あまり言語化せずに、全体的にふわっとしたイメージのまま進めていることが多いなと感じた。
Copilotに頼りすぎていた
予測変換をOFFにして実装したら、全然コードが思い浮かばない。
「あれをこうしたい」って思ってるのに書いても動かない。
調べたら簡単な構文ミスが多々ある。
便利だけどしばらく予測変換はOFFで行きます。
配列が苦手だと分かった
配列操作で詰まることが多かった。
配列からオブジェクトを取り出して、map で変換したり、reduce でまとめたりするところになると、一気に手が止まる。
まとめ
今回受講したUdemyは実は2回目。
正直1回目はわかったかな?くらいでアウトプットもなし。理解できているつもりで進んできた。でも、実際は全然できてない!
アウトプットで自分自身を振り返る貴重な機会になりました。
Javascriptに配列もまだまだ伸び代だらけでした!