日記 11/15
昨日までの進捗
・opneposeのバイナリファイルの実行とか。
・動画をフレームごとの画像ファイルに書き出すプログラムの作成。
python motoimg.py 読み込む動画 保存先のディレクトリ 保存するファイルの名前
この動画のフレーム数は586です。
この動画のフレームレートは30.0fpsです。
書き出すフレーム数を入力してクレメンス
60
書き出すフレーム数を60と設定。
こんな感じで書き出す内容を設定できるようにした。
今週中にやること
・openposeの出力形式を調べる。
・3dposebaselineの入力形式を調べる。
・3dposebaselineの実装。
・骨格情報を保存したファイルの変換を行うプログラムの作成。
openposeをソースファイルから実行できるようにする
参考した記事。
NVIDIA CUDAのインストール
インストールは行えた。
cuDNNのインストール
とりあえずzipファイルをダウンロードして、cドアライブに展開した。フォルダ名は"cuda"だった。
CMake GUIのインストール
インストールは行った。
openposeのソースコードの入手を行った。
ここから、zipファイルをダウンロードして展開した。
c:\openpose_master\
の中にopenpose-1.3.0というデイレクトリを置いておいた。
c:\openpose_build\
このディレクトリをビルド先として用意した。
記事の内容に従って、進めたがうまくいかない。
結論、無理。今日の進捗は、何もなかった。
バイナリの機能でとりあえず進めることにする。
jsonファイルの書き出しができれば、3dposebaselineの入力形式に変換できるだろう。