普段cakephpでwebアプリを作っている私がreactを勉強するにあたり、覚えた内容などを備忘録としてここに残します。
Reactの画面描写の仕組み
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cakephpでは、サーバー側でhtmlやjsファイルを用意し、ブラウザに返す。
⇒画面内のボタンをクリックした際、jsファイルの記述でクリックイベントを検知し、動作をする -
reactでも原則は同じで、サーバー側ではほぼ真っ白のhtmlと巨大なjsファイルをブラウザに返している。
⇒巨大なjsファイル内に、htmlとして描写したい内容やjsとしての動きなどを記載している
ちょっとした画面の動きであれば前者で十分だが、くねくね画面を動かしたり、状態管理など複雑なことをやろうとすると、reactのほうが都合がよさそう